不祥事だらけのJリーグ スポンサー撤退危機


村井 (むらい・みつる、1959年8月2日 - )は、日本の実業家。第5代日本プロサッカーリーグ理事長(Jリーグチェアマン)。 1959年8月2日、埼玉県川越市出身。埼玉県立浦和高等学校から早稲田大学法学部に進学。在学中は早稲田精神昂揚会に所属。卒業後、1983年に日本リクルートセンター(現在のリクルート)に入社。
12キロバイト (1,441 語) - 2020年4月30日 (木) 04:44



(出典 d24fqkcph6osxh.cloudfront.net)


不祥事が続いているとはね…
スポンサーは信用のある企業などに投資している事だし、不祥事が多いとスポンサー撤退は当然ですからね…
今後、何事もありません様に…

1 首都圏の虎 ★ :2020/10/30(金) 11:08:55.86 ID:CAP_USER9.net

 相次ぐ不祥事でJリーグが大打撃だ。J2新潟のFWファビオ(23)とFWペドロ・マンジー(32)の酒気帯び運転、J1仙台のMF道渕諒平(26)が知人女性への暴行、J1G大阪のFWアデミウソン(26)が酒気帯び運転などで捜査を受けるなど刑事事件が相次いで発覚した。

 この事態に日本プロサッカー選手会(JPFA)は「多大なるご迷惑とご心配をおかけしました事を深くお詫び申し上げます」と異例の謝罪。さらに選手会会長の元日本代表MF高橋秀人(33=鳥栖)名義で選手に規範意識の徹底を求める通達を行ったという。Jリーグの村井満チェアマン(61)も「我々の存在意義を失う」との緊急声明を出したが、こうした異例の対応の背景にあるのがスポンサー離れへの危機感だ。

 首都圏のJクラブ関係者はこう話す。「以前うちでも問題があったときに、スポンサーから注意のようなものがあった。今回は他のクラブのこととはいえ、こうも続くとリーグ全体のイメージダウンにつながる。それこそコロナ禍でスポンサーとの交渉が難しいのに、こういうことがあると影響しかねない」

 例年リーグ戦が佳境となる10、11月は新規や更新を含めてスポンサー企業との交渉が詰めの段階を迎えるが、事件が重なったことでイメージは悪化。ただでさえ新型コロナウイルス禍で経営の苦しいスポンサー企業にとっては宣伝効果を期待するどころかマイナスにもなりかねない。JリーグやJクラブとの契約から撤退する可能性が現実味を帯びているのだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/246c7023a104ea2b8c9fb503c6e3f414f3cae258

https://jj-stand.com/entertainment/6649/


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