斎藤佑樹=三浦カズ説? 引退説も流れた“ハンカチ王子”はいつまで野球を続けるか イースタンで1勝3敗、防御率は9・33


斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 早稲田実業高校3年時にエースとして、夏の甲子園で田中将大擁する駒大苫小牧を決勝再試合の末勝利し優勝した。この大会で斎藤
62キロバイト (9,036 語) - 2020年10月24日 (土) 13:55



(出典 news.biglobe.ne.jp)


酷い成績ですね…
引退の危機がありますね…
今からでも持ちなおれば良いですけどね…

1 首都圏の虎 ★ :2020/10/23(金) 18:57:09.94

「二軍には(谷口)雄也もいるので、92年世代みんなで頑張りたいと思います!」

 9月3日、その日の楽天戦で打のヒーローとなった北海道日本ハムファイターズの西川遥輝は、お立ち台でそんな風に入団同期の名を挙げた。

ハンカチ王子”こと斎藤佑樹の入団同期たち

 いまや日本球界を代表するリードオフマンのひとりになった西川に、今は2軍だが外野の準レギュラー格で、その端正なルックスでも人気の谷口雄也は、2011年に日本ハムへ入団した。だが2軍施設のある鎌ケ谷で、入団間もない当時の彼らのもとに集まったメディアやファンはほとんどいなかった。

 谷口が入団の際の歓迎式典で、「ゆうちゃんフィーバーが起きていますが、僕もゆうちゃんです!」と語ったように、そこにはピカピカのドラフト1位“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹がいたからだ。

 ここのところ、その斎藤の周囲が喧しい。

「引退説」も飛びだした成績
 今季はここまでイースタンで1勝3敗、防御率は9・33。残念ながら活躍しているとは言い難い成績でもあり、このままならばプロ生活10年目にして初の「一軍昇格なし」のシーズン終了ということになる。

 そんな状況でもあり今夏には、今季での「引退説」も囁かれた。

 成績だけを見ていくと、そんな報道がでるのも無理はない。

 プロ入り後のルーキーイヤーは先発ローテーションの一角として6勝6敗、防御率2.69をマークし、2年目には開幕投手を務め自身初の完投勝利こそ飾ったものの、そのシーズン後に右肩を故障。その後は7年間でわずかに3勝と厳しいシーズンを続けている。

 今月16日には中継ぎでイースタンリーグの巨人戦に登板したものの、1イニング持たず。2/3回で4安打を浴びて5失点KOの惨憺たる結果となっていた。

 だが、当の本人はいまだに“引退説”などどこ吹く風なのだという。

「いまが一番楽しい」とモチベーションは非常に高い
「本人は今年に入ってからこれまで『いまが一番、野球が楽しい』と言っていて、モチベーションは非常に高いですね。投球フォームの動作解析などこれまで取り組んでいなかった試みも取り入れて、球速アップを目指すなどいろいろと新しいチャレンジも続けているようです」(スポーツ紙記者)

 今年で32歳になった斎藤だが、向上心は消えていないという。それどころか、ここへきてこれまで以上に野球にハマっているそうなのだ。

「もともと高校・大学時代からどちらかというと“ずっと野球を続けていきたい”タイプでした。プロになって大金を稼ぐとか、有名になるとか、そういうことよりはシンプルに野球がやりたい種類の選手。正直、高校時代はプロ入りも頭に無かったような感じでした。『大学にとりあえず行くかな』というプランだったはず。でも、それが甲子園であそこまでの結果を出して注目されてしまったんで、それからプロと言うものを意識し始めて。そういう意味ではもともとプレーする場所にこだわりがある選手ではないんです」(高校時代の同級生)

 つまり、自発的に野球をやめるという選択肢をとることは考えにくいようだ。

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全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2b14324fe306d73c8a0c19be5a3294f0da091c4

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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