LINEバブル2にはまった主婦

 

 

私は現在2歳の子どもを育てる主婦です。

 

最近LINEバブル2にとてもはまっていて、毎日息抜きに遊び、ストレス解消になっています。

 

私は元々はあまりゲームをしません。

 

時々友達などに勧められてゲームをしても1週間も続かないタイプです。

 

しかしこのゲームだけはすごくはまってしまいダウンロードしてから半年以上続いています。

 

今回はLINEバブル2を始めた経緯や、ゲームの紹介や面白いところを書かせていただきます。

 

LINEバブル2を始めたきっかけ

 

私はLINEで家族や友達と頻繁に連絡をとり、そのたびにスタンプをかなり使います。

 

毎回同じではつまらないので、「スタンプがたくさんほしい!でもいちいちお金をかけては勿体ない。」と考えポイントを集めることにしました。

 

LINEポイントは動画を見たり、漫画を読んだりすると数ポイント無料でもらえます。

 

ゲームのダウンロードで指定したところまでクリアすると動画や漫画の閲覧よりもたくさんポイントがもらえます。

 

ある日LINEバブル2をダウンロードして、ステージ10までクリアすると100ポイントもらえるというキャンペーンがあったので、「これはいいな!」と思いダウンロードして始めました。

 

これがこのゲームを始めたきっかけです。

 

最初はポイントがもらえたらすぐにやめようと思っていました。

 

このキャンペーンで他にもいくつかゲームをダウンロードして指定されたところまでクリアしました。

 

しかし他のゲームはそこまで面白いと感じなかったので、予定通りポイントをもらうとすぐにやめました。

 

LINEバブル2はどのようなゲームか?

 

 

ゲームとしては持っているバブル(どんぐりや動物、果物の形をしている)を投げて、3つ以上のバブルができると消えるというものです。

 

ぷよぷよに似たようなゲームです。

 

このルールをもとに、

 

①一番上までバブルをつぶして、キャラクターを助ける

 

②数種類のバブルを指定の数だけ集める

 

③モンスターを倒す

 

④決められた時間に指定されたポイントを獲得する

 

⑤バブルの間にあるニンジンを集める

 

というミッションをクリアしていきます。

 

各ステージでこの5つのミッションのどれかがランダムに与えられます。

 

ステージは15のまとまりでエピソードという形になっているので、エピソードの最終ステージはボスを倒して、見事に倒すと次のエピソードへの扉が開きます。

 

またステージの挑戦には「炎」が必要です。

 

新しいステージをクリアすると1つ追加されますが、失敗すると減っていきます。

 

基本的に5回失敗したら炎は0になり、全部回復するまでに2時間30分(1炎30分)かかります。

 

LINEバブル2の魅力

 

このゲームの最大の魅力はやり方は「バブルを3つ以上の塊にして消す」という単純なルールなので初心者でもすぐにできることです。

 

また私は現在育児中で、ゲームにまとまった時間は使えないので、このようにステージに時間がかからないゲームはとてもやりやすいです。

 

戦うものや冒険するものは、子どもの世話で中断するとやる気がなくなってしまいますが、このゲームはそういったことがないのでいいなと思います。

 

頭を使うので私のような主婦だけではなく幅広い年代に遊びやすいと思います。

 

さらに単純なルールですが、キャラクターが冒険を進めているというストーリー性もあるので、とてもよく考えられたゲームだと感心しています。

 

まとめ

 

LINEバブル2を始めたきっかけは、スタンプを買うためにLINEポイントがほしいというもので、すぐにやめるつもりでいました。

 

しかしとてもおもしろく魅力的なゲームなので、ゲームにそんなに興味のない私が半年も続けています。

 

単純なルールなので初心者でも始めやすく、時間がかからないので、忙しい人の息抜きにぴったりです。

 

頭を使いストーリー性もあるので、様々な年代の人ができそうなゲームです。

 

課金の危険性が少しあるので、課金が嫌な人は意志をしっかり持ってやる必要がありますが、オススメのゲームです。