【漫画】魔夜峰央、“地方ディス”マンガ「2万光年翔んで新潟」発売、「典型的なSFになっております」


魔夜 峰央(まや みねお、本名山田 峰央、1953年(昭和28年)3月4日 - )は、日本の男性漫画家。新潟県新潟市(現・中央区)出身。血液型はO型。通称(自称)「ミーちゃん」。 新潟市立関屋中学校卒業後、新潟県立新潟南高等学校に入学。高校2年の夏休み中の8月28日より漫画を描き始め、以後毎日執筆を
22キロバイト (2,759 語) - 2020年10月17日 (土) 02:30



(出典 livedoor.blogimg.jp)


新潟の漫画ってあるのですね!
内容が楽しみです!

1 muffin ★ :2020/10/16(金) 12:27:55.07

https://natalie.mu/comic/news/400849
2020年10月16日

魔夜峰央の短編集「2万光年翔んで新潟」が、本日10月16日に発売された。

表題作の「2万光年翔んで新潟」は、1991年に発表された「目玉のマッチャン」を改題した短編。新潟に不時着した宇宙人にニューヨークだと嘘をつく新潟県民たちの姿が描かれている。「翔んで埼玉」の魔夜が描く、もう1つの“地方ディス”マンガだ。そのほかにも「急斜流貝男恋子(セクシャルバイオレンス)」「冥土ロボット パペッタちゃん」「トランシルバニアの化け猫」「ミーチャンネコパンチ」といった、今回が単行本初収録となる短編が収められた。また巻末には魔夜による新規のインタビュー「出身地・新潟を語る」のほか、魔夜が審査員長を務める「にいがたマンガ大賞」に寄稿したイラストの一部が収録されている。

なお単行本の発売に際し、魔夜は「タイトルが某作品に類似しておりますが、内容は全く違います。典型的なSFになっておりますので、どうかご承知おきください」と語り、「新潟には今でも非常に愛着を持っております。漫画を描きやすい県民性だと思います」とコメントしている。


(出典 ogre.natalie.mu)


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