【プロ野球】ロッテ、コロナ集団感染でバレたウソ 球団のグダグダ釈明会見を実況中継


井口 資仁(いぐち ただひと、1974年12月4日 - )は、東京都田無市(現・西東京市)出身の元プロ野球選手(内野手)、監督。本名及び旧登録名は井口 忠仁(読み同じ)。 2018年シーズンから千葉ロッテマリーンズの監督を務める。 シカゴ・ホワイトソックスとフィラデルフィア・フィリーズ時代にワールドシリーズ優勝を2度経験している。
74キロバイト (8,432 語) - 2020年8月20日 (木) 15:15



(出典 img.news.goo.ne.jp)


ロッテがウイルス感染に嘘があるのですか…
外出した選手はいないって事が実際居酒屋などに行っていたのですね…
ファン含めて周りからの批判などが殺到するでしょうね…

1 ARANCIO-NERO ★ :2020/10/16(金) 23:55:31.08

優勝争いの真っ最中に、13人のクラスター感染を起こしたロッテの説明に、虚偽の内容があったことが「週刊新潮」の報道で明らかになった。事実を隠蔽し、逃げ切りを図ろうとする球団に対し、ファンの不信感は募るばかりだ。だが、真相が見えてこない背景には、球団の“スポークスマン”と化したスポーツ紙を中心とする記者クラブの馴れ合い体質がある。
その“茶番”会見の一部始終を明らかにする。

15日発売の「週刊新潮」で、ロッテの“ウソ”は、はっきり暴かれた。当初、9月末から10月1日までの札幌遠征中に「外出した選手はいなかった」と球団は説明していたが、「週刊新潮」は札幌の繁華街を取材。28日に岩下大輝投手を含む4人の選手が札幌の丸山地区の居酒屋店を訪れ、5時間あまり滞在していたという、店主の証言を掲載した。

「その日は岩下のほか、小島(和哉)、中村(稔弥)、東妻(勇輔)の4人で来店。岩下が常連なんですよ。札幌入りしてすぐうちの店に来てくれました。時間は18時半から23時半くらいかな。酒を飲み、飯を食べ、カラオケも歌い、ひとりハイボール10杯は飲んでいたね」

10月6日、松本尚樹・球団本部長は、会見ではっきりこう話していた。

――阪神での感染は会食が原因だった。ロッテの会食ルールは? 

「ビジターでは外出禁止の時もありますし、時には4人以内、部外者とはダメとか。会食OKの時はルールを徹底していました。それを破ったことはありません」

――9月末から10月1日の札幌遠征での会食ルールは? 

「4人以内、部外者はダメ、だったんですけれど、誰1人(外食に)行っていないです」

球団はウソをつき、スポーツ紙各紙は読者に誤った情報を伝えていたのである。


新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ad42d33bff4b38423401fdbfd3ff481c37ed471


(出典 Youtube)


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