【全仏OP】錦織圭は2回戦敗退 初戦に続く4時間フルセット死闘で力尽きる


錦織 (にしこり けい、1989年〈平成元年〉12月29日 - )は、島根県松江市出身の男子プロテニス選手。日清食品所属。松江市立乃木小学校、開星中学校、青森山田高校卒業。 身長178cm、体重73kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATP(男子プロテニス協会)が発表する世界ランキ
121キロバイト (15,988 語) - 2020年10月1日 (木) 15:16



(出典 amd.c.yimg.jp)


錦織選手、頑張ったのに残念ですね…
また今後の試合で頑張ってください…

1 首都圏の虎 ★ :2020/10/01(木) 02:53:23.57

男子テニスの4大大会「全仏オープン」(パリ)の2回戦で、世界ランキング35位の錦織圭(30=日清食品)が同74位のステファノ・トラバフリア(28=イタリア)に4―6、6―2、6―7(7―9)、6―4、2―6で敗戦。初戦に続くフルセット、4時間近い死闘となったが、2回戦で力尽きてしまった。

 初戦と同じ屋外の第14コートに登場した錦織。この日も気温19度とやや肌寒く、故障していた右ヒジにはサポーターを着用した。錦織のサービスゲームから始まった第1セットは序盤でフォアのミスが立て続き、いきなりブレークされる展開。第6ゲームでブレークバックしたが、直後の第7ゲームで再びブレークされ、終始相手に先行される形でセットを落とした。

 第2セットは徐々にキレを取り戻した。ファーストゲームでブレークポイントを握られたが、何とかしのいでキープ。ダブルス元世界1位のマックス・ミルヌイ・コーチ(43)と取り組んでいるネットプレーが高確率で決まり、得意のバックのウイナーも出るようになった。第4ゲームをブレークし、自身のサービスゲームを一度も落とさず、第8ゲームもブレークして2セット目を奪った。

 第3セットは大接戦。ファーストゲームで先にブレークを許し、その後は互いにキープを続けた。錦織は随所にリターン、ドロップ、ウイナーを決めるが、相手も崩れない。第8ゲームでようやくブレークバックし、そのままタイブレークに突入。ここで3度のセットポイントを握ったが、攻めきれず。最後は3連続ポイントを奪われ、このセットを落とした。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cce1ffef89fe9684decc1364225d016f1099efc

https://news.nifty.com/article/sports/tennis/12290-806935/


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