が~まるちょば、ライブで黄色モヒカン封印し舞台に立つ理由「パントマイムを知って欲しい」


まるちょば(英語: GAMARJOBAT、グルジア語: გამარჯობა)は、日本のサイレントコメディー・デュオ。 1999年、それまで別々に活動していた二人デュオを結成。自らの芸を「サイレントコメディー」と呼び、言葉を一切用いないパントマイムを主体とした芸をする。2004年エディンバラ・フェスティバル・フリンジ
11キロバイト (1,326 語) - 2020年9月21日 (月) 14:33



(出典 amd.c.yimg.jp)


モヒカンなどを封印って事はイメチェンな感じでライブを進行するのですね?
頑張ってください!

1 爆笑ゴリラ ★ :2020/10/16(金) 08:17:12.58

10/16(金) 7:00配信
スポーツ報知

パントマイムの魅力を語ったが~まるちょば

 パントマイムアーチスト・が~まるちょば(年齢非公表)が15日、都内で取材に応じ、来年1月のライブ「が~まるちょば LIVE2021 STORIES “PLEASE PLEASE MIME”」(1月20~24日・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA)への意気込みを語った。

 1999年から2人組の「サイレント・コメディ・デュオ」として活動してきたが、昨年からソロ活動となった。が~まるちょばは「20年やってきたけれど、それまではソロでやっていたので違和感はない。頭の切り替えとか最初は戸惑った部分もあるけれど、1人になってもやるべきことは変わらない」と話した。

 今回のライブではショー的な要素を減らし、ストーリー仕立ての作品だけを上演する。「パントマイムを世の中に知ってもらいたい。マイナーでつまらないものと認識されているが、自分はパントマイムの力を信じているし、愛している」。そのためトレードマークの黄色のモヒカン頭や黒のスーツは封印。「カツラをかぶったり衣装を変わるけれど、言葉やセットは使わずストーリーを展開していきます」先入観を排除して、ひとりで何役も演じきることを決めた。

 体ひとつでパフォーマンスのみで表現する。観客の想像力にゆだねる部分もある。「パントマイムは経験値で色々イメージするから楽しい。見る人がそこに何を見るか、何が聞こえてくるかは、その人の経験で変わってくる。それがパントマイムの素晴らしいところです」と魅力を語る。

 自らの動きだけで人々を笑わせ、泣かせ、感動を与えてきた。まだまだ認知されているとは言いがたい状況だからこそライブを続ける。「足を運んで、見に来て欲しい」。


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