バーガーキング、マクドナルドの公式SNSに寄せられた顧客クレームに勝手に回答し、無料クーポンを配布


バーガーキングを非難し、広告は人種差別的だと述べた。これを受けてバーガーキングは動画を取り下げている。 ^ Hungry Jack's ハングリージャックス(オーストラリアでのバーガーキング) ^ “豪ハングリー・ジャックス、米バーガーキングに勝訴”. エヌ・エヌ・エー
37キロバイト (4,169 語) - 2020年10月5日 (月) 13:45



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


マクドナルドのクレームが無いのにバーガーキングがマクドナルドの顧客クレームに回答して無料クーポンを配布ですか…
悪質ですね…
マクドナルドから訴えられるかも…?

1 スイスイ(東京都) [CN] :2020/10/06(火) 11:33:42.83


 何かと比較されることの多い、バーガーキングとマクドナルドだが、特にバーガーキングはマクドナルドを意識しまくっているようだ。

 去年は、イギリスのバーガーキングが、1年中CMでマクドナルドをいじり倒していた件を暴露したかと思えば、
今年になるとフィンランドのバーガーキングで、マクドナルドに情熱的なキスを交わすキャンペーン広告を出したりと、
世界各国で、マクドナルドにちょっかいを出している。

 そして今回はデンマークのバーガーキングだ。マクドナルドの顧客が公式Facebookに寄せた苦情に対し、
マクドナルドに代わって、バーガーキングが勝手に返事を書いて対応していたようなのだ。

 これは何対応と呼べばよいのだろう?キングだけに王対応?



マクドナルドに寄せられた顧客の苦情にバーガーキングが対応

 SNSの普及により、多くの店や企業が公式ページを持つようになった。
商品の宣伝やイベントの告知などに利用される他、顧客の声がコメント欄にダイレクトに届くのも良いところだ。

 だが、大手企業ともなると、全ての書き込みに回答するには相当の労力と人件費がかかる。
きちんと見てはいるものの、回答まではしない所も多いようだ。

 マクドナルドのFacebookページにも顧客らが数多くのクレームを寄せられているが、いちいち返信はしていない。

 それを知ったデンマークのバーガーキングはひらめいちゃったようだ。

 マクドナルドの顧客の苦情に親切丁寧に返信しつつ、ついでに自社を商品をちゃっかり宣伝しちゃうというものだ。

 しかも、クレームに返信するたびに、バーガーキングは自社ご自慢のハンバーガー「ワッパー」の無料クーポンを添付している。




マクドナルドの公式SNSに寄せられた顧客クレームに、バーガーキングが勝手に回答していた件
http://karapaia.com/archives/52295280.html


(出典 Youtube)


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