【胸糞】居酒屋が受動喫煙防止条例を堂々と無視して営業→反発した店員にパワハラ・恫喝して仕事を干す


受動喫煙防止条例、禁煙条例ともいう。 目的は、不特定多数の者が出入りすることができる公共的な室内空間における受動喫煙による健康影響を防止することである。受動喫煙防止を目的とする条例として、全国の地方公共団体で初めて制定された。2012年(平成24年)には兵庫県でも同様の「受動喫煙防止
28キロバイト (4,088 語) - 2018年8月25日 (土) 03:12



(出典 tanteifile.com)


酷い店長ですね…
受動喫煙防止条例を定めているのに無視して店員にパワハラなどをしたりするなんてね…

1 ラビリー(東京都) [JP] :2020/10/02(金) 12:42:48.32


東京都では、2020年4月から受動喫煙防止条例が全面施行された。
(略)
都内の居酒屋が条例を完全に無視しているとの情報が、当該店舗の店員から当サイトに寄せられた。
この店は、入口に「禁煙」と書かれたステッカーを掲示している。だが、実態は大きく異なる。
客が店内での喫煙を求めると、店側は了承してきた。その証拠に、店内には多くの灰皿が常備されている。
カウンターに空の灰皿が、洗い場に吸い殻が置かれている様子を撮影した画像を、以下に掲載する。

(出典 tanteifile.com)


(出典 tanteifile.com)


(出典 tanteifile.com)

非喫煙者が来店した場合も、喫煙者が離れた席や座敷席に移動してくれるならば、引き続き店内での喫煙を
認めてよいと、店長は指示している。
(略)
非喫煙者の客や店員の受動喫煙も問題だ。このことを情報提供者が店側に指摘しても、状況は変わらなかった。
そこで、役所や保健所に相談したが、たらい回しされるなど、納得のいくものではなかったと情報提供者は
述べる。その後、保健所がようやく対応し、店への注意指導を行った。
だが、店の方針は改められず、「もっとうまくやれ、(客同士の)席を離せ」などと店長は指示した。
条例違反は問題だと反発した情報提供者は、「(店の指示に)従わないならクビにする」と恫喝された。
そして、仕事を過小評価される、連絡を無視されるなどの嫌がらせを受け、仕事を干されるまでに至った。
(略)
仕事を奪われた情報提供者には休業手当が適用され、給与の6割支給とされた。9月中旬、事態は急転。
当該店舗の閉店が決まったと、上司から連絡があった。売り上げ低迷が、主な理由のようだ。
(略)

記事全文とそのほかの画像 https://tanteifile.com/archives/23157


(出典 Youtube)


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