伊勢谷友介 ヤクザから買った大麻の入手ルート報復恐れた?伊勢谷、ヤクザとの繋がりと忖度された保釈


伊勢谷 友介(いせや ゆうすけ、1976年5月29日 - )は、日本の俳優、映画監督、美術家、実業家。リバースプロジェクト所属・同代表。「Loohcs」発起人。 東京都世田谷区出身となっていたが、母子手帳により世田谷区が本籍地で、港区白金出身と知ったことをInstagramで明かしている。幼少期を北
29キロバイト (3,254 語) - 2020年10月6日 (火) 19:15



(出典 www.sponichi.co.jp)


大麻の入手ルートを自供しないで保釈 は謎ですね…
保釈中に事件を起こさなければ良いですけどね…

1 ことちゃん(大阪府) [CN] :2020/10/05(月) 01:55:03.96


伊勢谷友介「入手ルート黙秘」でも釈放されるのはレアケース 裁判所が認めた理由とは?
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7544b09933b8625433628cedc6400afa1fa1b0?page=1
10/4(日) 20:01配信
文春オンライン

起訴・釈放を受けて一段落したかにみえる伊勢谷友介の*所持事件。だが、肝心の入手ルートについて口を閉ざしたまま釈放を勝ち取ったのは、
最近の芸能人の薬物事件ではかなりレアケースだ。歌手のASKAなどは入手先についても「自供」したうえで釈放を勝ち取ってきたようにもみえるが、
果たして釈放の判断を下した当局は何に忖度したのか。

 9月30日夜、警視庁東京湾岸署を出る釈放後の伊勢谷友介被告に大量のフラッシュが焚かれた。
もはや見慣れた光景といっていいだろう。思いつくだけでもピエール瀧(コカイン使用の罪で有罪)、ASKA(覚醒剤など使用の罪で有罪)など。
報道陣が撮影しやすい位置にわざわざ歩を進め、頭をゆっくり下げる所作まで同じだ。

 車両に乗る直前にユーチューバーが駆け寄って警察に連行されたところだけは従前と違って時代の変遷を感じさせたが、
その後、報道が沈静化するところも過去のパターンを辿っているようにもみえる。
留置場にいて、身体拘束を受けるなかで《私は無責任極まりない甘さで、自分をそして自分と一緒に活動してくれている方々を、
さらに世間の皆様を裏切ってしまったことを今、
留置場にいて、身体拘束を受けるなかで、噛み締めています。すべては私自身の奢り、未熟さや愚かさ、役者、
及び経営者としての責任感の欠如により引き起こした事態です》

 釈放にあわせて発表された本人の直筆メッセージもある程度共感を呼び、沈静化に貢献したようだ。
後は公判まで報道も小休止、というところだろうか。「そもそも伊勢谷友介は沢尻やASKAほどお茶の間に近くなく、
報道もそこまで盛り上がらなかった」。警視庁担当記者はそう述懐する。
 だが、ピエール瀧やASKAとの違いはもう一つある。伊勢谷被告は*の所持については認めていても、
入手ルートについては一貫して黙秘しているのだ。
“新宿の薬局”を壊滅させた「ASKA供述」の破壊力

 ピエール瀧もASKAも、沢尻エリカ(MDMAなど使用の罪で有罪)も、逮捕後は入手ルートについても当局に打ち明け、
実際、入手先と疑われた先も逮捕されるなどしている。

 特に圧巻だったのはASKAの捜査だろう。ASKAが2014年5月に逮捕されると、同年9月、警視庁がASKAの入手先の一つとされた
指定暴力団住吉会の3次団体「大昇会」を家宅捜索。15年6月までに組幹部ら20人以上を逮捕し、組織を壊滅的状態にまで追い込んだ。

「大昇会」はただの3次団体ではない。上部団体は住吉会で「最強」とされる幸平一家。新宿・歌舞伎町に拠点を構え、
「薬物なら何でもいつでも供給できた」(捜査関係者)。「新宿の薬局」とも呼ばれ、薬物関係者では知らぬものがいない
一大供給拠点となっていた。19年にはそのトップも逮捕された。ASKAの供述がそのきっかけのひとつとなったわけだ。


(出典 Youtube)


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