【球詠状態】 高校野球王者 履正社 秋季大阪大会3位決定戦で、無名校の前に散る センバツ絶望


大阪府立山田高等学校(おおさかふりつ やまだこうとうがっこう)は、大阪府吹田市山田東にある公立高等学校。昭和末期バブル時代の生徒急増期に、府立151番目の高校として府北部の千里ニュータウンに新設。北側にEXPO'70(70年大阪万博)の万博記念公園がある。 団塊ジュニア世代の進学する1980年代の高
11キロバイト (1,263 語) - 2020年10月5日 (月) 02:11



(出典 img.news.goo.ne.jp)


意外に強者の履正社を破るとは、凄いです!
履正社の分まで優勝目指して頑張ってください!

1 ちかぴぃ(大阪府) [US] :2020/10/04(日) 17:59:16.59



(出典 i0.wp.com)


(出典 blog-imgs-126.fc2.com)


(出典 blog-imgs-126.fc2.com)


【写真】逆転で履正社を破り、歓喜する山田ナイン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3af307c40479060793ab02fba883cf6bca07476e/images/000
履正社、センバツ絶望的「打力がなさ過ぎる」 
日刊スポーツ
山田対履正社 逆転で履正社を破り、歓喜する山田ナイン(撮影・岩下翔太)

<高校野球秋季大阪大会:山田2-1履正社>◇4日◇3位決定戦◇大阪シティ信用金庫スタジアム


履正社が公立校・山田に9回逆転負けで、来春のセンバツ出場は絶望的となった。

序盤からゆるい変化球を生かした相手投手を打ちあぐねた。5回までに3度得点圏に走者を進めたが
決定打が欠け、無得点。6回、2死から5番塔下尚利外野手(2年)の左越えソロで先制したが、
9回表1死二、三塁から相手4番に逆転の2点適時打を浴びた。9回裏、1死から走者を出したが後続が倒れゲームセットとなった。

試合後、岡田龍生監督(59)は「打力がなさ過ぎる。先頭バッターがほとんど出ないから何もしないままにね。
ホームラン1本だけじゃね。結局最後も相手の先頭打者を出して、ミスで二、三塁にして、完全に流れがね」。
散発6安打。1度も先頭打者が出ずに終わり、拙攻を指摘。

履正社が秋季府大会3位決定戦で敗れるのは15年秋以来(0-1阪南大高)。

5年連続の近畿大会出場を逃し、指揮官は「彼らも分かったんちゃいますかね、
自分らの現状、実力を。どれも課題でしょうね。打つのも打ててないし、守るのも守れてないし」と嘆いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abfe15a7170c2c2c7cfbf149342fb78e4494def8


(出典 Youtube)


続きを読む

Related Posts