【アホの朝日アエラ】イソコへの嫌がらせは総理会見でもやんのかよ?


望月 衣塑子(もちづき いそこ、1975年 - )は、日本の新聞記者。中日新聞社の社員。弟は演出家、脚本家、俳優の望月龍平。2020年2月現在、東京本社社会部記者。 東京都生まれ。父親は記者、母親は演劇関係者の家庭に生まれる。 東京学芸大学附属大泉小学校、中学校、東京学芸大学附属高等学校、慶應義塾
29キロバイト (4,124 語) - 2020年9月3日 (木) 08:43



(出典 rubese.net)


菅首相が官房長官の頃に望月記者からの質問に答えなかった頃があった様ですけど双方の反りが合わないのでしょうか…?
望月記者がしつこく追及する様ですからね…

1 アバカビル(やわらか銀行) [CN] :2020/09/29(火) 22:00:09.19


約8年続いた安倍政権で進んだと言われるのが、メディアへの圧力だ。「あなたに答える必要はありません」――。
新首相の菅義偉氏は官房長官時代、政府の疑惑を追及する東京新聞・望月衣塑子記者の質問を露骨に制限。

新首相となった菅氏の今後の会見での対応が注目されるなか、当時の官房長官会見で何が起きていたのか。
朝日新聞政治部記者で、菅氏の官房長官会見にも参加していた
南彰氏の著書『政治部不信 権力とメディアの関係を問い直す』(朝日新書)から、一部を抜粋・改編してお届けする。

*  *  *
「あなたに答える必要はありません」――。政府にとって都合の悪い記者からの質問には、こう一刀両断し、
封じ続けてきた菅義偉官房長官(当時)。安倍官邸への政治権力の集中によって、政治とメディアの関係も変質した。

 2020年4月9日、コロナ禍を理由に官房長官会見は「1社1人」の人数制限がかけられ、未だに解消されていない。
その結果、菅官房長官の答弁の矛盾を厳しく追及してきた東京新聞社会部の望月衣塑子記者は、
会見に出席できない状態が続いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/aaf154c3d4fc13c9e88e7b80721c9486ad8722cd

https://ksl-live.com/blog26803


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