【野球】ラミレス監督は今季限りか DeNA新監督候補に落合博満氏も浮上


アレキサンダー・モン・ラミレス・キニョーネス(Alexander Ramón Ramírez Quiñónez, 1974年10月3日 - )は、ベネズエラ出身の元プロ野球選手(外野手)、横浜DeNAベイスターズ監督(第30代)。就任時点で外国籍を有する監督としてはNPB史上9人目で、NPB史上初
88キロバイト (11,518 語) - 2020年9月20日 (日) 03:32



(出典 rubese.net)


ラミネス監督、続けても良いと思いますけど…
監督辞任にならない様に勝利頑張ってください!

1 首都圏の虎 ★ :2020/09/29(火) 13:52:46.90

DeNAのアレックス・ラミレス監督(45)の周辺が騒がしくなっている。チームの指揮を執って5年目となるが、今季は“奇策”ともいわれる采配をめぐって球団内外から批判が殺到。球団周辺で後任監督候補の名前が早くも取りざたされている。今季限りとなれば三浦大輔二軍監督(46)の就任が順当な流れとなるが、後任候補に元中日監督・落合博満氏(66)の名前も浮上。“オレベイ誕生”が一部から熱望されているという。

これまでの足跡を見れば、ラミレス監督には評価されるべき点も数多くある。2016年の就任初年度にチームを3位に押し上げ、球団としてCS初出場。翌17年は3位からのCS突破を成し遂げ、19年ぶりの日本シリーズ進出を果たした。就任4季でAクラス入り3回。昨季はチームを22年ぶりの2位に導き「今年こそ優勝!」と球団内の期待値を大きく引き上げた。

 しかし、契約1年延長で迎えた今季は、度重なる奇策の失敗や、リリーフ陣の酷使など不可解な采配のオンパレードで周囲の評価も急落。特に象徴的だったのが、今月1日からの首位・巨人との直接対決だった。当時は5・5ゲーム差と十分に逆転Vを狙える位置にいたが、それまで先発で2連勝中だったピープルズを中4日で中継ぎ起用したかと思えば、大事な3戦目にはセットアッパーのパットンを来日4年目で初の先発起用。これがハマれば“神采配”と称賛されたのかもしれないが、パットンは2回途中9失点と大炎上し、3連戦3連敗で巨人の独走を後押しする最悪の結果となった。

 こうした状況下で球団周辺や球団OBから聞こえてきたのが今季限りでラミレス監督が退任となり、その次を担う後任監督候補の名前だった。大筋の見解では「ハマの番長」こと三浦二軍監督が最有力候補ということだが…。ここへきて意外な人物の名も急浮上。それがあの名将・落合氏だ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/91a83a858c031e129f182cd6f7dea548547a8fa9

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