【正論】「前例主義、既得権益、権威主義の最たるもの」河野行革相、深夜の閣僚リレー会見に苦言


河野 太郎(こうの たろう、1963年〈昭和38年〉1月10日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(8期)、行政改革・国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策、規制改革)を務める。 外務大臣(第145・146代)、防衛大臣(第20代)、国家公安委員会委員長(第9
74キロバイト (8,732 語) - 2020年9月20日 (日) 10:42



(出典 pbs.twimg.com)


深夜の会見お疲れ様でした!
苦言も出るでしょうね…

1 ビクテグラビルナトリウム(SB-Android) [BR] :2020/09/17(木) 11:10:23.62


河野太郎行政改革担当大臣は17日未明の会見で、「前回に担当大臣をした時は無駄を削ぎ落とす行政改革だったが、今回は国民から見ても価値を創造する規制改革をやらなければならないと思う」「霞が関の人材の問題、*なところを是正しないと、良い人材が集まらず、逃げていってしまうことを心配している」と話した。

また、自身の会見の開始時間が延びていたことについてTwitterで「とうとう50分遅れ。」と発信していた河野大臣は、「この記者会見も大臣が各省に散ってやっていれば、今頃みんな終わって寝ているはずだ。ここで延々やっているのは前例主義、既得権益、権威主義の最たるもの。こんなもの、さっさとやめたらいい。ぜひご協力をいただきたいし、これを皮切りにやっていきたい。SNSでも発信していきたい」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200917-00010002-abemav-pol

https://blog.goo.ne.jp/ta6323blue/e/aa5750aeca7ac9146a09bd0e07788f9f


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