栃木・群馬で家畜700頭盗難 犯人は〇〇〇〇人だと考えられてる模様


監視カメラ(かんしカメラ)とは、何らかの目的で何らかの対象を監視するためのビデオカメラである。主に人間を監視し、犯罪の抑止などの効果を求めて設置されるものは防犯カメラ、活火山や気象を監視し防災上効果を求めるものは防災カメラとも呼称される。広義にはカメラ単体ではなく、撮影した映像の伝送・処理、記録、表
58キロバイト (8,362 語) - 2020年9月12日 (土) 13:49



(出典 i.ytimg.com)


家畜700頭も盗難するとは複数で相当な手口でしょうね…

1 イノシンプラノベクス(大阪府) [US] :2020/09/16(水) 08:20:17.17


監視カメラに映った“牛ドロボウ”の正体とは?…栃木・群馬で家畜700頭盗難

監視カメラに残った犯行の瞬間

(出典 dotup.org)


ベトナム人コミュニティに増えた「豚を買わないか」という投稿

 実は相次ぐ事件を受け、周辺のベトナム人コミュニティが騒然としている。参加の承認が必要なフェイスブックのベトナム人のグループ内で、2カ月ほど前から「豚を買わないか」という投稿が増えたからだ。

 8月13日には、手足が伸びた一頭丸ごとの子豚の写真とともにこんな投稿が。

〈休日に入りました。早めにロースト用の豚を買ってください。送料無料です〉

 群馬県在住のベトナム人男性が語る。

「ベトナム人は骨付きの豚を丸ごと食べるのを好みます。また牛は農村出身者だと子どもの頃から散歩に慣れているし、鳴かないから盗み出しやすい」

 ベトナム人が集うSNS上では、「どうりで最近、豚が丸ごと売られているわけだ」、「アイツらとっとと捕まえろ」などと同胞を疑う投稿で溢れていた。

 さらにフェイスブック上では豚のほか鶏、車、また銀行通帳や車のナンバー、車検ステッカーなど違法な品まで売買されていた。

「技能実習生として来日し、機械関係や工場、養豚業も含めた農業関係で働いていたベトナム人が、賃金が10万円程度と安いために次々と逃亡してしまう。その後、身元確認の必要がない工場などで働くも、コロナのせいで仕事を失い、多くが生活に困っている」(同前)

 前橋市内の養豚業者は、「実は盗みに入られた豚舎のいくつかにはベトナム人実習生がいた。身内を疑いの目から守るため、今、群馬県内の豚舎の間では事件について箝口令がしかれている」と声をひそめる。

全文
https://bunshun.jp/articles/amp/40229


(出典 Youtube)


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