【週刊現代・大予測】 10・25総選挙  自民圧勝 「310議席超え」


週刊現代』(しゅうかんげんだい)は、講談社から発行されている週刊誌である。発行部数38.2万部で週刊新潮に次いで業界第3位。 「週刊新潮」の成功による出版社系週刊誌ブームの中で1959年に創刊。講談社にとって、「週刊少年マガジン」に次ぐ、第2の週刊刊行物となる。ヌード、劇画などを特徴とするホワイト
44キロバイト (6,559 語) - 2020年8月2日 (日) 07:58



(出典 image.honto.jp)


野党の勢力が、かなり落ちていますからね…
10月25日総選挙ですか…?

1 影のたけし軍団 ★ :2020/09/14(月) 06:52:31.24

必ずやる


安倍の遺産で新政権
支持率は20%アップ

バタバタと野党現職が引っ繰り返る
「注目30激戦区」の勝敗の行方
菅直人、山尾志桜里は落選
自民はスキャンダル議員が息を吹き返す


「菅総理」の誕生によって、間違いなく自民党に「風」が吹いている。長期政権の番人として君臨してきた男は、この好機を絶対に逃さない。
総力取材で「令和初の総選挙」の全貌を明らかにする。


やるならいましかない


「各社の世論調査では、内閣支持率は最大20%ほど上昇しています。当然、菅義偉政権が発足し、すぐに解散・総選挙を行えば、
支持率アップによる『ご祝儀相場』で票が上積みされるという利点があります。'17年の総選挙の際に惜敗した選挙区など、
自民候補の勝利は確実に増えるでしょう」(政治評論家・有馬晴海氏)

菅総理誕生にともなう、「9月末解散、10月25日総選挙」というシナリオが、現実味を増している。

菅氏自身は、9月2日の出馬会見で、衆院解散・総選挙の可能性について問われると、
「当面は新型コロナウイルス対策が最大の課題だ」と語ったが、「やらない」とは断言しなかった。
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/66364/

(出典 shop.r10s.jp)


【総選挙】麻生太郎副総理兼財務相「すぐに衆院解散かも」 次期首相下で、新潟での講演
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【麻生財務相】「すぐに衆院解散かも」
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麻生氏「すぐに衆院解散かも」 次期首相下で、
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