【ラジオ】フワちゃん、憧れの篠原ともえとメディア初対談「生まれたときからシノラー!」「DNAレベルで大好き!」


篠原 ともえ (しのはら ともえ、1979年3月29日 - )は、日本の女優、歌手、タレント、ファッションデザイナー、テキスタイルデザイナー、イラストレーター、音楽プロデューサー。1990年代後半に原色を基本とした個性的なファッションと強烈なキャラクターで、「シノラー」ブームを巻き起こした。2020
82キロバイト (10,361 語) - 2020年9月13日 (日) 12:42



(出典 i.ytimg.com)


フワちゃんと篠原氏の対談ですか!
楽しいひとときの様ですね!
これからも頑張ってください!

1 爆笑ゴリラ ★ :2020/09/09(水) 05:59:19.61

9/8(火) 21:36
TOKYO FM+

フワちゃん、憧れの篠原ともえとメディア初対談「生まれたときからシノラー!」「DNAレベルで大好き!」
(左から)フワちゃん、篠原ともえ
篠原ともえがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「東京プラネタリー☆カフェ」。9月5日(土)放送のゲストは、YouTuberのフワちゃん。幼少の頃からの“シノラ―”を公言するフワちゃんが、篠原とメディア初対談。ここでは、シノラーになったきっかけを語りました。
◆フワちゃんは“シノラー”の生き残り…!?

フワちゃん:おはぴよー! フワちゃんでーす! 来たよー!

篠原:ようこそ、フワちゃん! 待ってました。

フワちゃん:うれしい。篠原さんから呼んでくれるなんて、マジヤバい!

篠原:もちろん。だってフワちゃんは……

フワちゃん:シノラー! 私、生まれたときからシノラー! 私が初めてパフォーマンスをしたのが幼稚園の初めての学芸会で、シノラーの曲「ウルトラリラックス」(を踊って)。本当に。

篠原:カラフルなフワちゃんが(テレビに)出てきたときに、“あれ? 篠原が出ている”と思ったら、フワちゃんで。

フワちゃん:本当にうれしい。マジヤバい。だって私、「徹子の部屋」でも(幼稚園の頃のシノラーの)写真を出したんだから。

篠原:事務所に確認が来ました(笑)。徹子さんは、何て言ってました?

フワちゃん:徹子さんは、「すごくカラフルでいいわね」みたいな。でも、本当にうれしい!(篠原さんと)ちゃんとした(共演をする)のはマジ初めてですもん。

篠原:シノラーを知ったのは、親御さんきっかけ?

フワちゃん:そうです。お母さんが昔から好きで。車のなかとかでも、超流れていたし。

篠原:お母さんもファンキーですね。お母様は、今のフワちゃんのご活躍を何ておっしゃっています?

フワちゃん:「本当にヤバい。本当によかったね」って、わりと他人事な感じで(笑)。「シノラーとも会えてよかったねって」って、もっと内側の感想がほしいのに、友達みたいな感想だった! 

篠原:うれしい。
◆篠原「フワちゃんの気持ちが、お姉ちゃんのようにわかる…」

篠原:今日も、前髪もパッツンで。フワちゃんは、子どもの頃からシノラーをやられていて、YouTuberとしてデビューしても、シノラーを続けてくれるのが(うれしい)。その“トライ”の気持ちは?


(出典 amd.c.yimg.jp)


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https://news.yahoo.co.jp/articles/41494067d6fc1c7d3906204f261c66d541646168


(出典 Youtube)


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