【轢き逃げ】歩行中の5歳女児を車で撥ね立ち去った兵庫県川西市の総務課長を逮捕「何かをこすったと思うが、何か分からなかった」


き逃げ轢き逃げ(ひきにげ)、または救護義務違反(きゅうごぎむいはん)は、人身事故(人の死傷を伴う交通事故)の際に道路交通法第72条に定められた必要な措置を講じることなく事故現場から逃走する行為。物損事故(建造物損壊や、他人のペットを死傷させた場合も含む)の場合は「当て逃げ」(あてにげ)と呼ばれる。
20キロバイト (3,543 語) - 2020年7月7日 (火) 01:35



(出典 tetsuto-fan.com)


何をこすったかが解れば、直ぐ降りて確認して被害者の救護すれば良かったですけどね…
幸い被害者の女児の命に別状がなかったですけど…

1 記憶たどり。 ★ :2020/09/09(水) 11:32:51.19

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020090900456&g=soc

歩行中の女児(5)を車ではねて負傷させ、救護せず立ち去ったなどとして、兵庫県警川西署は9日、
自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)と道路交通法違反(救護義務違反、事故不申告)の疑いで、
自称同県川西市総務課長の今井洋之容疑者(51)=同県猪名川町つつじが丘=を逮捕した。
「何かをこすったと思うが、何か分からなかった」と一部否認しているという。
 
逮捕容疑は8日午後7時前、同県川西市の県道交差点で、横断中の女児をはねて軽傷を負わせたが、
救護や事故報告をしなかった疑い。
 
同署によると、今井容疑者は車で帰宅途中だったという。現場付近にいた複数の車の
ドライブレコーダーの映像などから同容疑者を特定した。
 
川西市では6日、市民課主幹(56)が無免許で車を運転して事故を起こしたとして現行犯逮捕されている。


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