木村和司氏とトルシエ氏、殿堂入り 日本サッカー協会が発表


日本サッカー殿堂(にっぽんサッカーでんどう)は、日本サッカー協会が、日本のサッカーの発展に尽力した人物に対する表彰である。東京都文京区の日本サッカー協会ビル内にある日本サッカーミュージアムでレリーフを展示している。2005年に創設された。 投票選考 日本サッカーに永年にわたって、顕著な貢献をした者
9キロバイト (577 語) - 2020年9月5日 (土) 11:34



(出典 cdn-images.sakigake.jp)


木村氏とトルシエ氏、殿堂入りおめでとうございます!

1 首都圏の虎 ★ :2020/09/10(木) 19:07:10.67

日本サッカー協会は10日、元日本代表の木村和司氏(62)と元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(65)の日本サッカー殿堂入りを発表した。掲額式典は日時未定。

 投票で選出された木村氏は広島県出身。FKの名手として知られ、1985年の日韓戦で決めた直接FKは語り草となっている。86年には初の国内プロ選手として登録。国際Aマッチ54試合26得点をマークし、日産自動車(現横浜M)では黄金時代を支えた。

 フランス出身のトルシエ氏は特別選考による選出。2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で16強入りを果たすなど、ユース年代を含めて日本の強化を進めた。

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