【野球】<【MLB】大谷翔平>720日ぶり2番先発も4打数無安打 打率.172、野手登板でDH解除して途中交代

バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。「翔平」という名前は、父が奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め全国大会に出場。
137キロバイト (19,309 語) – 2020年8月25日 (火) 21:16

(出典 amd.c.yimg.jp)
残念ですね…
今度は打てる様に頑張ってください!
1 Egg ★ :2020/08/25(火) 15:53:35.44

■アストロズ 11-4 エンゼルス(日本時間25日・ヒューストン)

 エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地のアストロズ戦で「2番・指名打者」で3試合連続先発出場した。2番スタメンは今季初で、1年目の18年9月4日の敵地・レンジャーズ戦以来720日ぶりだったが、4打数無安打2三振。打率.172となった。チームは8回から捕手のベンブームが登板。指名打者制を解除し、大谷は交代となった。チームは4-11で大敗し、前半戦を9勝21敗で折り返した。

【動画】ボール? ストライク? 際どい判定に大谷も天を仰いで複雑な表情、第4打席で見逃し三振に倒れた場面

 なかなか左投手を打てない。先発左腕バルデスに対し、初回1死は空振り三振、3回1死一塁は二塁・アルトゥーベの野選、5回1死は一ゴロ、7回1死は見逃し三振に倒れた。今季の対左投手は26打数2安打の打率.077、打点なしとなった。

 2番起用について、マドン監督は「トミー(ラステラ)が入らず、(大谷が)フレッチャーとトラウトに挟まれる。今日の相手は左腕(バルデス)で、両側の打者にとって難しい相手になるかもしれない。それに、試運転したかった。自信につながる方向に進んでいる。だが、今日はこれがフィットすると考えたからだ」と説明していた。前日23日(同24日)の敵地アスレチックス戦で5号3ランを含む9試合ぶりのマルチ安打をマークしたが、この日は結果を残せなかった。

8/25(火) 13:25
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e0a761c63da039b7d1c9305085dd47582e7db70

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