【歌手】GACKT、隔離期間終え吐露「人間としての危機感を感じた」「引きこもるってのはどんな理由があれよくない」

GACKT(ガクト、1973年7月4日 – )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優、実業家、YouTuber。沖縄県出身。本名は大城ガクト。旧芸名:Gackt(読み同じ)、別名義:神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)。日本のエージェンシーは株式会社glove。GACKT
67キロバイト (5,380 語) – 2020年8月10日 (月) 23:00

(出典 up.gc-img.net)
海外での隔離生活大変でしたね…
今度も身体に気を付けて頑張ってください!
1 爆笑ゴリラ ★ :2020/08/17(月) 13:52:47.24

8/17(月) 13:49
スポーツ報知

GACKT、隔離期間終え吐露「人間としての危機感を感じた」「引きこもるってのはどんな理由があれよくない」
GACKT
 マレーシアから帰国した歌手・GACKT(47)が17日、自身のインスタグラムを更新。2週間の自主隔離期間を終え、「人間としての危機感を感じた」と心境をつづった。

 1日に移住先のマレーシアから帰国したGACKT。16日に「二週間の隔離期間がやっと終わった 今日から外のスタジオで撮影だ」と明かしていた。

 この日は変顔をした動画を添え「今日も外のスタジオで撮影」と報告した上で「昨日、二週間ぶりに外に出たが家に引きこもるってのはどんな理由があれよくないとココロから痛感した」とコメント。

 「人に逢うことや誰かと直接話すこと誰かと触れ合うことに億劫になったり そんなイケてない感情を持ってる自分に人間としての危機感を感じた」と率直につづった。

 続けて「人と触れ合わなくなった時点で人は人間じゃなくなる 人間とは人と人との間でコミュニティを形成し互いの関係を保ち感情を相手に届けながら 時には苦しみ時にはもがき、どうすれば笑顔でやっていけるかを見出し努力して生きていく だから人間」と持論を展開。「確かに今は色んな事情があるが、人の本質を忘れるような方向に自らを落とし込んじゃだめだ」と訴えた。

 さらに「社会がこれからどんな方向に向かうかは誰にもまだわからない だからといって人間の本質を失うようなそんな哀しい期間であっちゃいけない」と繰り返し、「やまない雨はない 雨が明けた時みんなで笑顔でいれるようにもう一度自分を見つめ直そう ボクもがんばるさ だから、オマエも笑顔を忘れずがんばれ 人間でいられるように」とつづっていた。


(出典 amd.c.yimg.jp)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200817-08170126-sph-ent

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