【国際共同研究】先端技術者の信用度に資格新設へ 中国への警戒感にじむ

コラボレーション (共同研究からのリダイレクト)
コラボレーション(英: collaboration)は、「共に働く」「協力する」の意味で、「共演」「合作」「共同作業」「利的協力」を指す語である。日本語ではコラボと略されることも多い。 かつては「(初)共演」などとするのが一般的であったが、2000年以降は、「初コラボ」「異色のコラボ」「夢のコラボ」
7キロバイト (800 語) – 2019年12月7日 (土) 11:10

(出典 www.asahicom.jp)
先端技術者の信用度に資格が新設ですか。
そういう資格を取得した方々に破壊兵器などの開発をさせるのでしょうね…
1 電気うなぎ ★ :2020/08/13(木) 23:18:43.82 ID:xORJGb099.net

 政府は先端技術を扱う民間人について、信用度を保証する資格制度を創設する方針を固めた。政府が審査・保証することで、国際社会に対し機密情報を漏洩(ろうえい)する恐れのない人材だと裏打ちする。国際競争力の強化をうたった科学技術・イノベーション活性化法を改正する方針で、来年の通常国会への法案提出をめざす。

 複数の政府関係者が明らかにした。日本を除く主要7カ国や豪州などには既に同様の制度がある。米中の覇権争いが激化するなか、米政府は人工知能(AI)や量子コンピューター、ロボット工学といった先端分野で、技術流出防止への要請を強めている。政府高官は「米主導の国際共同研究は今後、資格なしには参加できなくなる」と言う。

 2018~19年に米国防大であった大量破壊兵器に関するシンポジウムでは、米国の資格で3段階中2番目にあたる「シークレット(極秘)」以上が参加資格だった。自民党IT戦略特命委員会も17年、資格制度がないために「日本企業にシェア(共有)されないサイバー攻撃情報が存在し、研究開発に利用できる情報量で欧米に大差をつけられている」と指摘していた。

以下、長文の為ソースでご覧ください↓

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4890a83222b458987351a182f8b81616b143672

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