消防士がイセエビを密漁してバーベキュー 事情聴取を受ける

密漁が行われている。密漁の規模こそ小さいが、被害額は1件につき数百万円から数千万円にのぼることも珍しくない。背景には、密漁した海産物を組織的に売りさばく暴力団や、密漁された魚介類であっても平気で仕入れるブラック企業の存在があるといわれる。 また、密漁
17キロバイト (2,669 語) – 2019年12月27日 (金) 02:19

(出典 zigennokanata.com)
伊勢エビは高級な海老だし密漁はね…
1 スピロケータ(大阪府) [NL] :2020/08/11(火) 19:05:43.14

消防士5人がイセエビなどを密漁してバーベキューをしていた疑いです。

徳島県阿南市消防本部に勤務する20代と30代の男性消防士5人は7日、徳島県美波町の海岸で持参したもりを
使ってイセエビやサザエ、トコブシを密漁した疑いが持たれています。

捕ったイセエビなどでバーベキューをして食べていたところ、徳島海上保安部に発見されて事情聴取を受けました。

5人は漁業法違反に問われる可能性があり、地元の漁協が刑事告訴を検討しています。阿南市消防本部は「処分
を検討し、再発防止に努める」としています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000190517.html

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