【愛知県】神社の雑木林にカブトムシを採り行った結果…

カブトムシ(甲虫、兜虫)とは、コウチュウ目(鞘翅目)・コガネムシ科・カブトムシ亜科・真性カブトムシ族に分類される昆虫の種の標準和名。より広義にはカブトムシ亜科 (Dynastinae) に分類される昆虫の総称だが、この項では種としてのカブトムシを扱う。広義のカブトムシについては、カブトムシ亜科を参照されたい。
38キロバイト (6,424 語) – 2020年7月16日 (木) 06:22

(出典 hitohaku.jp)
親子で楽しくカブトムシ・クワガタ採りのはずが…
嫌なモノ見ましたね…
1 マイコプラズマ(東京都) [JP] :2020/08/11(火) 03:24:26.03

雑木林に頭蓋骨が二つ…昆虫採集中の親子見つける 愛知
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN8C02HWN8BOIPE02H.html?iref=sptop_8_04
2020/8/11 0:33

10日午後6時半ごろ、愛知県岡崎市戸崎町の神社の雑木林に「頭蓋骨(ずがいこつ)ようなものがあった」と、親子でカブトムシを捕りにきた市内の男性が110番通報した。
岡崎署員が駆けつけると、白骨化した頭蓋骨と黒っぽいジャージーの上下が見つかり、さらに1時間後、約7メートル離れたところで別の白骨化した頭蓋骨と衣服の一部を見つけた。

署によると、二つとも下あごの一部がなく、目立った外傷はなかった。年齢や性別はすぐには判定できないという。署は現場を捜索するなどして身元の特定を進める。
現場はJR東海道線岡崎駅から北東に約1・3キロ。住宅地の近くで、すぐそばに大型ショッピングモールもある。

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