【芸能】浜辺美波が涙、中学時代の写真がなく後悔「もっと楽しんでおけばよかった」

浜辺 美波(はまべ みなみ、2000年8月29日 – )は、日本の女優。石川県出身。 堀越高等学校卒業。所属する芸能事務所は東宝芸能。 2011年、第7回『東宝シンデレラオーディション』に応募、ニュージェネレーション賞を受賞し芸能界入り。東宝芸能のシンデレラルーム所属となる。同年公開の映画『アリと恋文』主演で女優デビュー。
123キロバイト (15,702 語) – 2020年8月14日 (金) 07:25

(出典 pick.nanda.tokyo)
中学の時は、よく解りませんけど勉強頑張って女優になれた事だったら成功って事で、勉強やって良かったって喜べるって事もありますし…
これからも頑張ってください!
1 ひかり ★ :2020/08/14(金) 13:30:10 ID:CAP_USER9.net

 女優の浜辺美波が14日、自身が主演する映画「思い、思われ、ふり、ふられ」(三木孝浩監督)の初日舞台あいさつに登壇。浜辺は「無事に公開できるのかな、公開しても見ていただけるのかなと不安があったけどたくさんの方に見ていただけて本当に嬉しい。噛みしめています」とあいさつし、コーナーの1つで涙を流す一幕があった。

 咲坂伊緒の伝説的人気少女コミック「ストロボエッジ」「アオハライド」に次ぐ“青春三部作”最終章「思い、思われ、ふり、ふられ」が実写&アニメーションでW映画化。高校生の男女4人を描く青春ラ*トーリーで、この日は浜辺とともに北村匠海、福本莉子、赤楚衛二も登壇した。

 この日の舞台あいさつでは、「みんなの115万枚のフィルムキャンペーン」に寄せられた思い出の写真や動画を、同作のメガホンを取った三木孝浩監督が編集した特別動画も上映。動画を見た浜辺は「めっちゃ素敵だなと思って。わたし、中学校の写真がなくって。素敵なこんな青春っていいな、もっと楽しんでおけばよかったなと思った」と思わず涙をこぼした。

 映画「思い、思われ、ふり、ふられ」は全国東宝系で大ヒット公開中となっている。
ENCOUNT編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/fef4e4909098440ea96f33a2911b787dd735c71e

(出典 encount.press)


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