【映画】公開から40年『二百三高地』丸の内TOEIでデジタル上映決定

二百三高地』(にひゃくさんこうち)は、1980年の日本映画と1981年のテレビドラマ。 本項では、映画版、テレビドラマ版、双方について記述する。 日露戦争の旅順攻囲戦における、203高地の日露両軍の攻防戦を描いた作品。第三軍の司令官・乃木希典を中心とし、大局(戦闘、戦争)の推移が描かれる。
44キロバイト (5,780 語) – 2020年7月25日 (土) 06:39

(出典 pbs.twimg.com)
二百三高地ですか。
戦争で悲惨なシーン満載ですからね…
丸の内TOEIで上映は良いですね!
期待します!
1 鉄チーズ烏 ★ :2020/08/08(土) 14:39:39.92

2020年8月8日 7時00分
https://www.cinematoday.jp/news/N0117883

(出典 img.cinematoday.jp)

 東映は8日、東京・銀座の丸の内TOEIにて、1980年の戦争映画『二百三高地』を、劇場公開40周年記念としてデジタル上映すると発表した。

 本作は、朝鮮半島と満州をめぐって日本とロシアとの間で起きた、日露戦争の勝敗を分けたといわれる、“二百三高地”の攻防戦を描いた戦争映画。キャストは、乃木希典に仲代達矢、児玉源太郎に丹波哲郎、明治天皇に三船敏郎、伊藤博文に森繁久彌がふんする他、あおい輝彦、夏目雅子らが出演。 監督に『人間革命』『大日本帝国』などの舛田利雄、脚本に『仁義なき戦い』シリーズの笠原和夫を迎え、膨大な資料と共に3年の歳月と15億円(当時)を投じて製作された。1980年8月の劇場公開から40年が経ち、初めてデジタル版として上映される。(編集部・入倉功一)

映画『二百三高地』は丸の内TOEIにて8月14日~27日までデジタル上映

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