ドローン飛行禁止、在日米軍施設を初めて指定 「知る権利」が侵害される可能性もある。


(quadcopter) - あるいは クワッドローター (quadrotor) マルチコプター (multicopter) - あるいは マルチローター (multirotor) パッセンジャードローン(英語版) 宅配ドローン 農業用無人航空機 - 農薬や肥料の散布に使用される。 ドローンズ -
2キロバイト (253 語) - 2020年1月26日 (日) 11:17



(出典 blog-imgs-127.fc2.com)


ドローンにカメラを装備していますし米軍施設の侵害されない様にドローン飛行禁止にする訳でしょうね…?

1 エンテロバクター(光) [FR] :2020/08/08(土) 09:29:13.00


 防衛省は7日、改正ドローン規制法に基づき、小型無人機ドローンの飛行を原則禁止にする区域に、新たに在日米軍の15施設を含む計29施設を指定した。
米軍施設の指定は初めて。1カ月の周知期間を経て、来月から原則、飛行禁止となる。

 防衛省によると、岩国飛行場(山口県)や普天間飛行場(沖縄県)、横須賀海軍施設(神奈川県)など在日米軍の主要15施設を飛行禁止区域に指定した。
航空自衛隊三沢基地(青森県)など自衛隊の14施設も指定された。
対象地域の敷地と周囲約300メートルの上空が飛行禁止になる。ただ、施設管理者の同意があれば飛行できる。

 普天間飛行場の移設先として、政府が埋め立てを続ける沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沖も指定された。
現場では市民団体がドローン撮影で環境汚染などがないか監視しており、「知る権利」が侵害される可能性もある。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASN876SJTN87UTFK00Q.html?iref=sp_new_news_list_n


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