【社会】パチンコをやめられない年収1000万円20代男性「休日の時間の潰し方をパチンコではなく、何か別のものにしたい」


パチンコホール経営企業数は、前2018年同月末比で205社減少し2,798社、店舗数は408店舗減少で9,386店舗。 パチンコ遊技機(ゲーム機)そのものは「パチンコ台」と呼ばれる。ただし、「パチンコ」は通称であって、風営法上では「ぱちんこ遊技機」とひらがなで名称されている。パチンコ
142キロバイト (20,638 語) - 2020年5月31日 (日) 23:24



(出典 slo-matome.com)


パチンコ・パチスロは当たると病みつきになりますからね…
金使いすぎが怖いですからね…
気を付けましょう…

1 1号 ★ :2020/08/09(日) 10:03:09 ID:tIME0b2M9.net

ビギナーズラックでたまたま大当たりを出してしまったせいで、パ*にのめり込んでしまう人もいる。40代女性キャリコネニュース読者は、

「初めてパ*をした日、1000円が20万円に。そこからハマりました。世間の主婦は、旦那さんに誘われてハマる人が多いですね。一度でも儲かると、次も次もとお金をつぎ込んでしまいます」

といった声を寄せている。フリーランスの50代女性は、「パ*でストレスが発散できます。打っている時は嫌なことを一切忘れます」という。今回はギャンブルがやめられない人の投稿を紹介する。(文:鹿賀大資)

パ*を辞めようと思っても「結局はパ*に戻ってしまいました」

20代男性は、専門コンサル系の会社で年収1000万円。パ*歴は8年で、その間に注ぎ込んだ額は年収の半分あたる500万円。「パ*の快楽に長く浸かっていると抜け出せなくなる」といい、「中毒という言葉がピッタリ」と今までのキャリアを振り返る。

「大学時代に友人に連れられて、パ*を初めて打ちました。そこから8年間、休日はほとんどパ*店に通っています。当初は学生だったので、アルバイト代を軍資金としており、負けの額も大したことはありませんでした。でも社会人になって軍資金が増えると、負けの額も跳ね上がっていきました」

男性は社会人になったタイミングで、新たな趣味を見つけて一度は「パ*をやめよう」と思ったこともあった。しかし「何を始めても長続きせず、結局はパ*に戻ってしまいました」という。男性は「休日の時間の潰し方をパ*ではなく、何か別のものにしたいのですが………。どうやら難しいです」と心境を綴っている。

勝ち越しの男性「若い頃は安月給だったから、パ*も一生懸命やれたけど」

サラリーマンの50代男性も年収1000万円と高給取りだ。パ*・パチスロ歴は30年以上。トータルの利益は「勝ち越している」といい、現在は「週末のみの稼働」と綴る。

「2000年から5年間は、毎年100万円のプラス収支だった。当時は勝つために早朝から並んだ。その仕込みとして、前日の閉店間際にパ*店に出向いてデータを取る。帰宅してデータを処理後、翌日にお目当ての台に座るという”半パチプロ生活”を続けていた」

それなりの副収入を得ていたことから、妻にも「今月は出費が多いから本気で稼いで」とあてにされていたという。そんな男性も子どもが生まれたことで、生活スタイルが変わった。

「夜遅くにデータを取りに行ったり、朝早くに並んだりが出来なくなり、稼ぐパ*はやめた。今は遊びのパ* 。時間と労力をかければ、今でも稼ぐパ*は出来ると思う」

ただ、「勝ち分を時給計算すると 今だと割に合わないからやらない。若い頃は安月給だったから、パ*も一生懸命やれたけど」という。

2020.8.9
https://news.careerconnection.jp/?p=98905


(出典 Youtube)


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