【石田純一】<妻・東尾理子 に見放され離婚へ一直線>夫に三くだり半を突きつける―。そのXデーが近いのではないかと


石田 純一(いしだ じゅんいち、1954年〈昭和29年〉1月14日 - )は日本の男性タレント、俳優。本名、石田 太郎(いしだ たろう)。 東京都目黒区出身。血液型はA型。メロン所属。リクコーポレーション提携。 1954年1月14日、NHKアナウンサー・石田
50キロバイト (6,860 語) - 2020年8月4日 (火) 16:23



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石田氏の行動は酷いですからね…
離婚にならない様に反省して、奥さんと仲良くしてください…

1 Egg ★ :2020/08/06(木) 21:12:47.70

元プロゴルファーの東尾理子(44)が、夫に三くだり半を突きつける――。そのXデーが近いのではないかと芸能マスコミが動向を注視している。

 理子の夫でタレントの石田純一(66)は新型コロナウイルス感染から回復後もマスクなしで外出し、酩酊するなどして、理子は激怒してきた。

 石田は「全部の考え方とか、行動が私には全然合わない、価値観が合わない、くらいに言われました。それこそ離婚じゃないですけど、そういうところまでいきました」と、テレビでコメントしていたが、それで反省し自粛するどころか、今度は福岡でゴルフと宴会に明け暮れ、25歳美女を宿泊先の部屋へ“お持ち帰り”していたというのだから開いた口がふさがらない。

「週刊女性」によると、福岡訪問は7月18日から4泊5日。石田に仕事を斡旋している代理店業の男性の仲介で、佐賀県にある整骨院と宣伝広告物をつくるための打ち合わせのためであったという。

ところがコロナ禍の時勢を鑑みて、先方が打ち合わせをキャンセルすると、懇意にしているパワーストーン販売会社社長の大豪邸へ向かい、男女の集団でシャンパンを一気飲みするなど大騒ぎ。お持ち帰りした美女とはここで同席し、石田が“ロックオン”したのだそうだ。

「今回もコロナ感染した際にあれほど叩かれたゴルフまでしている。そのうえ飲み会に参加していた女の子集め役の男性が、後日39度の高熱を出していたそうですから、このことを知った理子さんの心境たるやです」(スポーツ紙芸能デスク)

 石田はコロナから退院後、「外に出るな」という理子の制止を無視して外出、マスクなしで酩酊する姿が週刊誌に報じられた。だからこそ理子は激怒し、離婚寸前までいったのだろう。それでも行動を改めず、飛行機に乗って酒と女とゴルフ三昧では、さすがに愛想を尽かしても不思議ではない。

「理子さんは3カ月以上、SNSの更新がない。緊急事態宣言下に石田さんが沖縄でゴルフをしていた際に『お詫び』と題したブログを投稿し、『都外へ出ようとする主人を説得、止めきれなかった事を深く後悔し、反省しております』と書いて以降になります」(前出のデスク)

 当の石田は福岡旅行の理由についてこうコメントしたという。

「スポンサーさんに誘われたら、ゴルフでも、3密と言われている食事会でも、そりゃ行くでしょ。北海道でも、福岡でも。それが僕の結論です。それを叩かれたって大いにけっこう」

■耐えられない軽さ

 ベテラン芸能記者の青山佳裕氏はこう言う。

「どう見ても頭のネジが飛んでしまっているという印象ですね。世間や周りがやめろということをあえてするタイプがいますが、石田さんの場合、計算やパフォーマンスがあるようにも見えない。やりたいことはしちゃう。それをしてしまったら叩かれるとか、叱られるような場面でも自分だけは大丈夫というような、変な自信のようなものすら感じます。芸能界のタニマチにはいいようにタレントを踊らせる部分もありますが、見事に踊らされている」

 もはや石田純一につける薬なし。理子もその存在の軽さに耐えられなくなったのだろう。離婚してもそれはコロナのせいではなく、石田の人間性が原因だ。

8/6(木) 9:26 日刊ゲンダイ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea1ef812654d4e42d071c43ab4e44b2240334149

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