木村王位が投了 藤井聡太棋聖が3連勝 史上最年少の二冠に王手 王位戦・第三局


藤井 聡太(ふじい そうた、2002年7月19日 - )は、将棋棋士。 杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。名古屋大学教育学部附属高等学校在学中(2018年4月 - )。 2016年に史上最年少(14歳2か月)で四段昇段(プロ入り)を果たすと、そのまま無敗で公式戦最多連勝記録(2
112キロバイト (13,755 語) - 2020年8月4日 (火) 09:24



(出典 rubese.net)


藤井棋聖が3連勝ですか!
最年少で2冠になれば凄いですね!
頑張ってください!

1 ヘルペトシフォン(宮城県) [US] :2020/08/05(水) 20:08:35.01


藤井聡太棋聖 史上最年少での「二冠」王手 「王位戦」3連勝

先月、将棋のタイトルを史上最年少で獲得した藤井聡太棋聖が、2つ目のタイトル獲得をかけて木村一基王位に挑む「王位戦」七番勝負の第3局に勝ち、
3連勝で早くも「二冠」に王手をかけました。

藤井聡太棋聖(18)は、先月、八大タイトルの1つ「棋聖戦」を制して史上最年少でのタイトル獲得を果たし、同時に挑んでいる「王位戦」の七番勝負でも、
30歳ほど年上の木村一基王位(47)を相手に、ここまで2連勝しています。

神戸市の有馬温泉で、4日から行われた第3局は、先手の藤井棋聖が中盤から積極的に攻めて木村王位に反撃のチャンスを与えないまま優勢になり、
5日午後7時22分、149手までで木村王位を投了に追い込みました。

藤井棋聖は初戦から負けなしの3連勝で「棋聖」に続く「王位」のタイトル獲得まであと1勝となり、史上最年少での「二冠」に早くも王手をかけました。

対局のあと藤井棋聖は「きょうは途中までじりじりとした展開が続いて、木村先生の指し手の力強さを非常に感じました。これまでの将棋の内容をしっかり
反省して、第4局もいい将棋が指せるようにしたい」と話しました。

一方、3連敗で角番に立たされた木村王位は「攻められっぱなしになり、つまらない展開にしてしまったかなと思います。あとがなくなりましたが、
いつもどおり精いっぱい指したいです」と話していました。


(出典 www3.nhk.or.jp)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200805/k10012552861000.html


(出典 Youtube)


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