米国は中国に「事実上の宣戦布告」、日本は絶対中国側に付いてはならない


宣戦布告(せんせんふこく、declaration of war)とは、紛争当事者である国家が相手国に対して戦争行為(hostilities)を開始する意思を表明する宣言である。 宣戦とは紛争当事国に戦意があることを公式に宣言すること。つまり宣戦布告とは、相手国や中立国に対し、戦争状態に入ることを告知
16キロバイト (1,773 語) - 2020年6月29日 (月) 22:47



(出典 dol.ismcdn.jp)


アメリカと中国は対立していますからね…
日本が中国に付いてはいけない指示は守らないといけないのですかね…?

1 プランクトミセス(宮崎県) [ニダ] :2020/08/05(水) 06:51:08.99


マイク・ポンペオ米国務長官は7月23日、中国との対決姿勢を鮮明にした演説を行うなど、米国と中国の関係は急速に悪化し「戦闘のない戦争」状態にまで発展している。今後、日本はどうすべきか。

■ポンペオは
歴史的演説で何を語ったか
 米中関係が、急速に悪化している。
 米政府は7月21日、ヒューストンの中国総領事館閉鎖を要求した。理由について、ポンペオ国務長官は、中国総領事館は「スパイの拠点だ」と述べた。
 これに対し、中国は7月24日、成都の米総領事館閉鎖を通知した。
 7月23日、ポンペオは、歴史的演説を行った。何を語ったのか。
<中国との闇雲な関与の古い方法論は失敗した。われわれはそうした政策を継続してはならない。戻ってはならない。自由世界はこの新たな圧政に勝利しなくてはならない。>(太字筆者、以下同じ)
 中国は、「新たな圧政」であり、自由世界(民主主義諸国)は、これに勝たなければならない。
(中略)
■米国が「反中同盟への参加」を呼びかけ
日本はどうすべか?
 米国が、「反中同盟への参加」を呼びかけている。日本は、どうすべきだろうか?
 その答えは明白。迷うことなく、反中同盟に参加すべきだ。
 なぜか?それには、2つの視点がある。
 1つは、安全保障上の視点だ。米国は、日本の同盟国であり、日本の領土を狙っていない。
 一方、中国は、尖閣だけでなく沖縄も狙っており、明らかに日本の脅威である。
 中国は2012年11月、ロシアと韓国に「反日統一共同戦線」構築を呼びかけた。そして、「日本には尖閣だけでなく、沖縄の領有権もない」と宣言している。


いかそ
https://diamond.jp/articles/-/245018


(出典 Youtube)


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