【河野太郎】尖閣への対処「必要なら自衛隊が行動」 河野防衛相


河野 太郎(こうの たろう、1963年(昭和38年)1月10日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(8期)、防衛大臣(第20代)。 外務大臣(第145・146代)、国家公安委員会委員長(第91代)、内閣府特命担当大臣(規制改革、防災、消費者及び食品安全〈第3次安倍第1次改造内閣〉)
70キロバイト (8,446 語) - 2020年8月4日 (火) 10:05



(出典 www.sankei.com)


こういう時こそ自衛隊が必要でしょうね…

1 電気うなぎ ★ :2020/08/04(火) 17:06:10.70 ID:Q9mQG7ub9.net

 河野太郎防衛相は4日午前の記者会見で沖縄県・尖閣諸島周辺海域で中国公船が平成24年9月の尖閣国有化以降、最長の111日間、連続航行したことに関し「必要な場合、自衛隊として海上保安庁と連携し、しっかり行動したい」と述べた。一義的には海保が対処するとの考えも示した。

 どういう事態が発生すれば自衛隊が行動するのかなどの問いには「手の内は明かさない」として回答を避けた。

 尖閣の接続水域では30年1月、潜った状態の外国の潜水艦1隻と中国海軍のフリゲート艦1隻が航行。海上自衛隊が情報収集と警戒監視に当たった。防衛省は潜水艦も中国海軍のものと判断している。

↓以下ソースでご覧に下さい

https://www.sankei.com/smp/politics/news/200804/plt2008040013-s1.html


(出典 Youtube)


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