【ボクシング】ジム存続へ1000万円 元世界王者・内山氏、目標の2倍の支援に「みんなの心、ありがたいです」


内山 高志(うちやま たかし、1979年11月10日 - )は、日本の元プロボクサー。実業家。ボクシング解説者。第35代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者。その戦いぶりから「ノックアウト・ダイナマイト」の異名を持つ。ワタナベボクシングジム所属。入場曲はThree
55キロバイト (7,437 語) - 2020年7月29日 (水) 13:43



(出典 pbs.twimg.com)


多額の支援金が集まって良かったですね!
ジム存続して強い選手達を育ててください!

1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/22(月) 06:00:42.90

ボクシングのWBA世界スーパーフェザー級王座を11度防衛し、17年に引退した内山高志氏(40)が経営するジム「KOD LAB」が実施したクラウドファンディングが21日に終了。目標額500万円に対し、倍額に近い支援が集まった。

 同ジムには日本フェザー級7位の佐々木蓮(ワタナベ)ら現役のプロボクサーがトレーナーとして勤務。新型コロナ禍で営業自粛を余儀なくされる中、「ジムを存続させ、そこで働くボクサーの生活を守る」という趣旨に賛同する人が多く、内山氏との食事会やマスボクシングなどのリターン(返礼品)も人気で、開始から4日で目標額に到達した。

 「正直、驚きました。みんなの心、応援しようって気持ちがうれしいですよね。本当にありがたいです」

 休業中も内山氏は自転車でジムに通勤。会員向けにトレーニング動画をライブ配信するなどアクティブに動き続けた。今月1日から営業を再開。アフターコロナに向けてボクシング界を盛り上げるイベントの構想もある。描いているのは、歴代の世界王者らが出場するエキシビションマッチと現役選手によるタイトルマッチが同時に見られる“ボクシング祭り”のようなイメージ。「自分は(プロモーター)ライセンスを持っていないので、どこかと組んで…先輩たちにも相談しながら面白いことをやりたい。もちろん、自分も出ますよ」。ファンに来てもらうイベントのため、コロナ終息が前提となるが、内山氏は「年末か、来年にはやりたいですね」と実現に意欲を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/455aee5843cb8421c9e61285910629f81c08e73a
6/22(月) 5:30配信


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