【新型コロナ】米イノビオ、コロナワクチン13週間の免疫効果確認 動物実験で


り、2020年3月には日本のアンジェスが大阪大学、タカラバイオと共同でDNAワクチンの開発することを発表したほか、同年4月にはアメリカのメーカー、イノビオ・ファーマシューティカルズが臨床試験を始めたことが公表されている。 DNAの右巻きの二重らせん構造 (B-DNA) が細胞内でTank-Binding
5キロバイト (607 語) - 2020年6月27日 (土) 23:13



(出典 business.nikkei.com)


動物実験の段階だけどコロナワクチンとして認められればそのワクチンで接種出来ますからね!
早く認められれば良いですね!

1 仙人掌 ★ :2020/07/31(金) 04:54:03.40

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-inovio-pharma-idJPKCN24V39D

米バイオ企業のイノビオ・ファーマシューティカルズ(INO.O)は30日、開発中の新型コロナウイルスワクチンについて、
サルを使った実験で接種から13週間経過した後も免疫効果が維持されたことを確認したと明らかにした。

開発中のワクチン「INO─4800」を4週間開けて2回接種。肺と鼻腔から検出されるウイルス量が軽減していることを確認した。

ジョセフ・キム最高経営責任者(CEO)は「INO─4800は自然な環境により近い状況で免疫効果を発揮する可能性がある」と述べた。

イノビオが開発するワクチンは米政府の「ワープ・スピード作戦」の支援を受けている。


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