「南無阿弥陀仏を世界へ」真宗大谷派の大谷暢裕新門首が会見


- 産経WEST ^ 第二十四代門首大谷光暢(闡如)の弟。 ^ 【京都新聞】2014年4月30日付 「真宗大谷派門首後継者、暢裕氏に決定」 ^ 東本願寺 > お知らせ - 大谷 氏の鍵役任命について ^ 東本願寺 > お知らせ - 大谷暢顯前門及び大谷暢裕門首の挨拶文を掲載します
4キロバイト (513 語) - 2020年7月20日 (月) 04:54



(出典 ssl-cache.stream.ne.jp)


南無阿弥陀仏など世界中に広めるっと言っても…
国によっては宗派(?)が違いますからね…

1 ブギー ★ :2020/07/30(木) 13:30:15.73

1日付で真宗大谷派の第26代門首に就任した大谷暢裕(ちょうゆう)師(68)が30日、本山・東本願寺(京都市下京区)で就任の記者会見を開いた=写真(永田直也撮影)。ブラジル国籍の暢裕師は、浄土真宗の教えは国や人種などに関係なく、平等の世界を説いているとし、「南無阿弥陀仏を世界に届けるという真宗大谷派の目標は変わらない。その道を一生懸命たどっていきたい」と抱負を語った。
 会見には長男で次期門首にあたる「新門」の裕(ゆう)師(34)も同席した。
 暢裕師は故光暢(こうちょう)24代門首の三男で、6月30日に退任した暢顕(ちょうけん)前門首(90)のいとこ。布教活動にあたる南米開教使となった父とともに1歳でブラジルに渡った。サンパウロ大を卒業し、同国の航空技術研究所に勤務。

https://www.sankei.com/west/amp/200730/wst2007300012-a.html


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