【フジテレビ】宮澤智アナに持ち上がる“年内リストラ”の可能性「年齢的にはまだできるが、アナウンサーとしての評価が低い」


宮澤 (みやざわ とも、1990年3月1日 - )は、フジテレビの女性アナウンサー。元タレント。 埼玉県入間市出身。 2009年10月、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバン横浜地区代表に選ばれる(グランプリは小島瑠璃子)。 2010年3月より日本テレビ『PON!』の火曜日、金曜日のお天気担当としてレギュラー出演した。
10キロバイト (1,139 語) - 2020年5月9日 (土) 15:22



(出典 contents.oricon.co.jp)


アナウンサーのリストラですか…
会社と同じで年齢よりも仕事の出来・評価などが重視されますからね…
リストラされない様に頑張ってください…

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/07/29(水) 19:06:17.90

2020/07/29 17:00
https://wjn.jp/article/detail/1273258/

 フジテレビの宮澤智アナが、年内にも退職するのではないかとウワサされている。

「昨年9月に結婚しましたし、そろそろかなという気がします。年齢的にはまだできるはずですが、いかんせんアナウンサーとしての評価が低い。また、局は制作費削減で、番組の打ち切りを多数予定しています。女子アナ切りも例外ではないですから、結婚して“華”がなくなってしまえば、酷ですがリストラ候補に名前が挙がっても仕方ないでしょう」(女子アナライター)

 かつてフジテレビというと、アナウンサー志望の女子学生には断トツの人気1位だった。しかし、そんな話も今や昔。

「入社当初に人気だったAアナやBアナなどは、全く画面で見なくなりました。実は部署異動で、もうアナ職ではないんです。例えばCアナなどは、いきなりの部署替えで、怒って辞めています」(同・ライター)

 フジテレビは「女子アナ30歳定年説」を打ち出した先駆局とされるが、実は必ずしもそうではない。

「30歳がアナウンス室に残れるかの節目というだけです。例えば“ミタパン”こと三田友梨佳アナは33歳で、今年の1月に一般男性との結婚を発表しましたが、今も局の看板として活躍。しかも、結婚しても人気は全く落ちていません」(フジテレビ関係者)

 現在、宮澤アナは昼の情報番組『直撃LIVE グッディ!』に出演中。番組は9月で終了予定だ。過去に『すぽると!』『めざましテレビ アクア』『スポーツLIFE HERO’s』などを担当したが、なぜか打ち切りの際の最終アナになる“巡り合わせ”の悪さで、口のウマい芸能メディアなどに「死神」「おくりびと」とまで書かれてしまった。

「酷な書かれ方ですが、ただ宮澤アナはトンチンカンアナで有名。例えば、五輪2大会で4つの金メダルを取った水泳の北島康介氏の引退会見で『自分のどこをホメたいですか』と質問。北島氏も『へっ!?』と絶句。陸上の福士加代子が五輪選考レースに臨む際に『どんなレースを見てほしいですか』と質問。福士はキレて『どこって、勝つだけでしょ』と苦笑いするなど、とても不思議なことを聞くアナなのです」(同・関係者)

 宮澤アナはKYアナ(空気読めないアナ)ではなく、新聞社記者の間ではBSアナ(場がシラけるアナ)とも呼ばれているとか…。

「会見のフリー質問になると真っ先に挙手し、質問。その間、他の記者はメモを取りません。どうでもいい質問をするからです。結婚もしたし、部署替えの前に辞め時でしょう」(同)

 惜しまれず、か!?


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