【サッカー】<ハーフナー・ニッキ>スイスで2試合連続ヘディングゴール!監督「我々の大きな武器」2m近い長身のCB


ハーフナーニッキ(1995年2月16日 - )は、愛知県名古屋市出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。FCトゥーン所属。 父は出生当時名古屋グランパスエイトにGKコーチ兼任選手として在籍していたハーフナー・ディド。兄のマイクもプロサッカー選手。なおハーフナー一家はニッキ
7キロバイト (534 語) - 2020年6月17日 (水) 20:20



(出典 img.footballchannel.jp)


期待のハーフナー選手ですか!
長身で連続ゴールをしたし、頑張ってください!

1 Egg ★ :2020/07/26(日) 13:48:57.48

スイス・スーパーリーグ第34節のFCシオン対FCトゥーン戦が現地時間25日に行われ、1-1のドローに終わった。トゥーンのDFハーフナー・ニッキは2試合連続ゴールとなる1得点を挙げている。

3日前の前節セルヴェット戦ではCKからのクロスに強烈なヘディングで合わせ、5-1の大勝の口火を切る先制点をマークしていたハーフナー。
残留争いに向けた重要な直接対決となる今節も8試合連続の先発で出場し、フル出場を果たした。なお、シオンに所属するFW若月大和はベンチ入りしていない。

試合は80分にホームのシオンが先制。だがその4分後、ゴール前へのロングボールに反応して抜け出したハーフナーがヘディングで綺麗に合わせて1-1の同点ゴールを叩き込む。
ハーフナーの今季4点目となるゴールにより、トゥーンは試合をドローに持ち込んだ。

10チームで構成されるスイス・スーパーリーグでトゥーンは残留圏の8位。この日の試合で対戦したシオンは残留プレーオフへの出場となる9位に位置し、トゥーンより1試合を多く残して3ポイント差という接戦となっている。
トゥーンとしては直接のライバルを引き離すことはできなかったが、アウェイでのドローは残留に向けて貴重な勝ち点1となった。

マルク・シュナイダー監督は「我々の大きな武器のひとつはセットプレーの強さだ。ニッキは高さを活かして大きな脅威になれる」と2m近い長身のCBを称えている。スイス『ラ・リベルテ』などが試合後のコメントを伝えた。

7/26(日) 13:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/18d727c04790b1495e7d1dbf1b386cfb8d155c0b


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