【ドラマ】玉木宏「隙が人間らしい」高橋一生の振る舞い明かす フジ系「竜の道」クランクアップ


竜の道』(りゅうみち)は、白川ハードボイルド小説シリーズである。 講談社月刊小説誌『小説現代』に掲載され、加筆、修正のち『竜の道 飛翔篇』(りゅうみち ひしょうへん)が2009年9月に刊行された。双子兄弟がそれぞれの道を歩みながら復讐を遂げるハードボイルド小説。 白川は「竜の道
15キロバイト (1,302 語) - 2020年7月27日 (月) 21:04



(出典 pbs.twimg.com)


4月から放送予定だったのがコロナウイルスの影響で2ヶ月延びたのですね…
玉木氏と高橋氏の演技ぶりでドラマを引き立てますからね!
これからも頑張ってください!

1 湛然 ★ :2020/07/26(日) 05:12:34.37

玉木宏「隙が人間らしい」高橋一生の振る舞い明*
[2020年7月25日18時16分]日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202007250000653.html
フジテレビ系ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」に出演する玉木宏(左)と高橋一生

(出典 www.nikkansports.com)



玉木宏(40)高橋一生(39)が25日、都内で、28日スタートの関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」(火曜午後9時)の取材会に出席した。

養父母を死に追いやった運送会社社長を追い詰める、双子の兄弟の報復劇。玉木は顔を変え他人になりすまし、裏社会と関係を持って生きる竜一、高橋は国土交通省のエリート官僚として仕返しの機会をうかがう竜二を演じる。

4月期の放送を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け放送が延期となった。緊急事態宣言開けの6月上旬から撮影を再開し、24日にクランクアップしたという。

主演の玉木は「ちゃんと撮り終えることが僕らの責務。無事終えることができて、ひと安心しました。最初のメンバーでゴールを迎えられて安心しました」とホッとしたようす。高橋は「奇跡的に終わらせることができて、届ける態勢が整った。素材がそろっただけでも喜ばしい」としみじみと語った。

同世代の俳優だが、今作が初共演という。「アウトドア好き」など共通項で仲を深めたようで、同性の同世代との共演は久しぶりという玉木は「すごく刺激を受けました」と振り返った。

また高橋の振る舞いについて「おしゃべりで、よく食べる」と、その自然体ぶりを明*と、高橋は「見せなくていいところを見せていたかもしれない。前室で大口を開けて寝ているところも見られてしまった」と反省。玉木は「たまに見せる隙が人間らしい。だからこそ信頼できる」とフォローを入れつつ、「反り返って寝ていて、そんなところ見せるんだ」と笑っていた。

(おわり)


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