【音楽】 槇原敬之被告に「第3の男」が存在した! イケメンめぐりかつて三角関係


槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。
40キロバイト (4,286 語) - 2020年7月22日 (水) 14:18



(出典 img.jisin.jp)


槇原被告は覚醒剤絡みに3人の人達と関わっていたとは…
大事件ですね…

1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/07/22(水) 11:35:04.27

歌手・槇原敬之被告(51、本名・範之)の“2度目の”覚醒剤事件の公判が21日、東京地裁で開かれ、検察は懲役2年を求刑した。

初公判で言及された事件の登場人物は、槇原被告が「賠償金」を払い、
20年来の関係を清算した元パートナーA氏と、「クスリを使わなくても十分幸せ」とノロけた現パートナーB氏の2人だけ。

これで汚名が晴れたのは“第3の男”とされた元芸能人のXだ。
槇原被告は逮捕前にXと接触していたとされ、2人は過去イケメンを巡って“三角関係”だったというのだ。

XはかつてNHK紅白歌合戦に出場し、薬物事件で逮捕歴のある元有名ミュージシャン。
槇原被告が警察やマスコミに再犯を疑われた裏には、このXとの接点などもあった。

2人の付き合いは長く、共に飛ぶ鳥を落とす勢いだった1990年代にさかのぼる。
Xがある醜聞を起こしたとき、業界では「一緒にいたのがマッキー」と、その親密関係がまことしやかに噂されたほど。

当時の2人を知る音楽関係者は「Xのあのスキャンダルのとき、槇原は一緒じゃなかったはず。
あのころ槇原は別の男と付き合ってたし」と振り返る。

「Xは槇原や、同じく当時人気の某歌手から、リリース前のアルバムとかを直接もらって持っていた。
だから槇原と交流があったのは確かだけど、友達というほどでもない気がする。彼らとは“同業のお仲間”って感じでは」(同)

ただ、ここで出てくる当時の槇原被告の恋人=「別の男」は、実はXの取り巻きの一人だったという。

「当時Xには、身の回りの世話や金の管理をしたりする男が3、4人ついていた。
うち1人が槇原のカレシで、Xのペットの世話なんかをしていた。カレは槇原より5歳ほど年下。背が高くガッシリしたイケメン。
そのころは舞台役者みたいなこともしていた」と同関係者。

聞けば、代表曲「どんなときも。」がヒットしていた1991年9月、槇原被告がリリースしたセカンドアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」には、その恋人のことを歌った収録曲があるという。

「『僕の彼女はウェイトレス』というラブソングだよ。槇原がカレシのことを歌った曲というのは、Xが言ってた話だから、確かだと思う。
槇原はあのころ、付き合ってたカレシの名前とかをアルバムのクレジットに入れてる、みたいな話も聞いた」(前同)

Xは芸能界を離れてかなりたつが、いまだ業界には未練があるようだ。ある芸能関係者が明*。

「復帰話がたびたび持ち上がるし、XのSNSは芸能界やLGBT関連の投稿がほとんど。フォローしているタレントの誕生日には、
毎年お祝いメッセージを送っているそうです。それも、自分が関わって大ヒットしたバースデーソングの動画を添付して」

ならば槇原被告と今も接点があったとしても不思議ではないが、薬物事件でまたも疑いの目で見られるのは、Xからしたら、とんだトバッチリだろう。

なお同被告の判決は8月3日。
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2001738/


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