【相撲】大相撲7月場所 コロナ感染者が出ても“続行”の方針


大相撲(おおずもう)は、 日本相撲協会が主催する相撲興行。 がっぷりと四つに組んだ力士同士の力が拮抗する取組。取り組みがおおよそ4分を超えると「水入り」になる場合がある。 公益財団法人日本相撲協会が主催する大相撲(おおずもう)は、世界中で行われる相撲興行の中で、最も有名かつ権威のある競技興行である
88キロバイト (13,098 語) - 2020年7月16日 (木) 01:25



(出典 amd.c.yimg.jp)


7月場所が始まったけどウイルス感染者がでなければ一番良いですけどね…
トラブルが無い事を願っています…

1 THE FURYφ ★ :2020/07/20(月) 07:34:23.90

◇大相撲7月場所初日(2020年7月19日 両国国技館)

日本相撲協会は19日、幕下以下の力士1人が発熱を訴え、新型コロナウイルスの抗原検査で陰性だったと発表した。
芝田山広報部長(元横綱・大乃国)は「発熱があった者がいたが、病院で抗原検査をして陰性だった。場所中もしっかりと
感染予防対策をやっていく」と説明した。

相撲協会は陽性者が出た場合でも今場所は途中で打ち切らず、15日間実施する方針。感染者判明で中止の場合、
その協会員への精神的負担が大きいとしている。3月の春場所は感染者が1人でも出れば中止する意向だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ecff8cf5ce5a0fee696af1df5fe9603e4b04cbe


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