米テスラ時価総額が34兆円、トヨタ21兆、ホンダ5兆、日産1.8兆


時価総額(じかそうがく、Market capitalization)、株式時価総額とは、ある上場企業の株価に発行済株式数を掛けたものであり、企業価値を評価する際の指標である。時価総額が大きいということは、業績だけではなく将来の成長に対する期待も大きいことを意味する。時価総額
6キロバイト (344 語) - 2020年5月28日 (木) 07:34



(出典 www.sankei.com)


時価総額が34兆円…?
凄いですね…
日本の企業も頑張ってください!

1 スナドリネコ(神奈川県) [US] :2020/07/22(水) 09:54:26.53


EV(電気自動車)のテスラはIT企業とみられている。EVの生産台数は年間36万台に過ぎない。もちろん、足元は赤字である。
13日に、その時価総額が34兆円(株価は1750ドル)に膨らみ、日本企業トップのトヨタ自動車の時価総額(21兆円)を大きく上回った。これだけでも異常といえるだろう。
いや、ホンダ(5兆円)、日産自動車(1・8兆円)の3強を合わせた金額どころか、日本の自動車メーカー9社の時価総額(33兆円)をも上回っている。
これをトレンドだと、片づけていいのか。ちなみに、トヨタ自動車の生産台数は年間1100万台、2兆円強の最終純益(2020年3月期)を確保している。
なお、テスラのPBRが48・4倍なのに対し、トヨタ自動車のPBRは解散価値以下の0・91倍に放置されている。成長力の差といえばそれまでだが、ちょっと極端すぎると思う。
調査会社パイパーサンドラーは13日に、テスラの目標株価を2322ドルに引き上げた。時価総額は45兆円に膨張する計算になる。

ソース抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9de0328a99f59b53e39a45f37127b4f072f3577


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