【野球】巨人「原監督」タニマチの「東京ドーム野球賭博」 年間3千万円超えのVIPルームで…


b 名将に学ぶリーダーシップ論── 辰徳(読売ジャイアンツ監督)2013年5月7日 GQJAPAN Archived 2013年6月15日, at the Wayback Machine. ^ 原辰徳氏、母校東海大客員教授に ^ a b c d 参考:『原辰徳のいきいきトーク』番組公式サイト(インターネットアーカイブ保存キャッシュ)
98キロバイト (13,113 語) - 2020年7月22日 (水) 05:38



(出典 up.gc-img.net)


監督が野球賭博なんて…
大問題になるから止めてほしいです…

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/07/21(火) 07:05:12.56

スポーツ 野球 週刊新潮 2020年7月16日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/07210558/?all=1&page=1

(出典 www.dailyshincho.com)


 さて、掲載の写真が撮られたのは数年前、ウイークデーの夜だった。写真右側で札束を数えている男性は、巨人・原監督のタニマチとして知られる西原良三氏。不動産会社「青山メインランド」の社長を務める人物だ。経緯を知る不動産関係者が言うには、

「この日、ドームでは読売新聞の主催で侍ジャパンのWBC公式戦が行われていました。西原さんはそれまでもしばしば、友人をドームの試合に招待するなどしていて、この時も十数人を呼び集めていました」

 とのことで、

「仕事仲間に混じって〝ゲスト〟の中には城田優さんや同年代の人気男性タレント、そしてモデルのような女の子も何人かいて、華やかな雰囲気でしたね」

 ちなみに、掲載の写真は東京ドームでは別格のVIPルーム「スイート倶楽部」で撮影された。巨人のHPで紹介されている年間シートの最上級クラスは1席220万円の「ダイヤモンドボックス」だが、ドームの関係者によれば、

「スイート倶楽部は一般には売られていません。基本的には企業との年間契約で、全部で28室。現在は満室ですが、小さい8名タイプが約3千万円、最も広い16名タイプだと、およそ4600万円です」

 西原社長が契約しているのか、あるいは読売巨人グループの偉い“お友達”から招かれたのか。いずれにせよご一行はこの日、固唾を呑んで試合の帰趨を見守っていたわけでは決してなかった。それどころか、

「試合を見ながらみんなでシャンパンを飲み、軽食をつまんでいると、いつの間にか西原さんが音頭を取って“賭け”が始まったのです。それは、目の前で行われているゲームで、次にピッチャーが投げる球がストライクかボールか、1球ごとに当てるというもの。丁半ばくちのようで、ファールならストライク扱い。全員が参加していたわけではありませんが、相当な金額が動いていたと思います」(前出・不動産関係者)

 実際に写真で西原社長が手にしているのは1万円札の束だから、1球ごとに1万円ずつ張っていたのだろう。

「こうした“賭け”は、別のWBCの試合の日にも行われていました。その時はまず、西原さんが男性陣から1万円ずつ出させ、どちらのチームが勝つかを賭けさせていた。さらに試合が中盤に差し掛かると、部屋の扉を開けてベランダ席に出て、1球ごとの賭けに興じていましたね」(同)

 その掛け金は、当たった人がいなければ次の球へと繰り越されていったといい、

「西原さんは勝つまでやるタイプ。負けが込んでくると『次の球は2万円にしよう』なんて言って釣り上げる。結局は、金を持っている人が勝つわけです」(同)

 が、ことは“素人の遊興”で済まされる話ではない。そもそも賭けゴルフとは趣を異にする、野球を賭けの対象とした紛れもない「野球賭博」で、VIP席での観戦中というから余計に始末が悪い。実は、西原社長は原監督との個人的関係にとどまらず、球団との関係も浅くない。先のドーム関係者が言うには、

「毎年、主催試合の来場者に無料で配布している『ジャイアンツガイド』という冊子があります。前半戦と後半戦で2冊作られ、選手名鑑などが載っているのですが、昨年の冊子の裏表紙には、青山メインランドの広告が一面に載っています」

 同社のHPでも昨年4月、この広告について得意気に紹介しており、さらには、

「毎年シーズンオフに催されてきたチャリティーゴルフコンペ『吉村会』は、吉村禎章コーチの名を冠していますが、実際に取り仕切っているのは青山メインランド。西原さんは『AKB48』創設メンバーの一人で仲の良い窪田康志さんとともに、原監督と同じ組で回ります。また、『アービング』(西原社長が実質的オーナーである芸能事務所)に現在、元巨人の斎藤雅樹投手と捕手だった村田真一さんが所属している。これだけでも、巨人とのつながりの深さはうかがい知れます」(西原社長を知る関係者)

 青山メインランドのインスタグラムでは昨年6月、この両氏とともに高橋由伸前監督を招き、子どもの野球教室を催した際の写真がアップされている。社長自身もまた、原監督とは深い信頼関係があるようで、


(以下略、続きはソースでご確認下さい)


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