【WHO】中国、WHOのテドロス事務局長を「買収」 ポンペオ米国務長官が発言 英紙報道


テドロス・アダノム・ゲブレイェソス(英: Tedros Adhanom Ghebreyesus、ゲエズ文字:ቴዎድሮስ አድሓኖም ገብረኢየሱስ; 1965年3月3日 - )は、エチオピア出身の活動家、マラリア研究者。学位はPh.D.(ノッティンガム大学・2000年)。世界保健機関事務局長(第8代
74キロバイト (9,115 語) - 2020年7月22日 (水) 21:01



(出典 sn-jp.com)


中国がテドロス事務局長を買収ですか…
WHO自体が中国寄りの様だから…

1 ごまカンパチ ★ :2020/07/22(水) 22:42:38.31 ID:kPCCXxk79.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/8399890450965c6ac3fd13a010a26f5f1ccdfc9c
 ポンペオ米国務長官は21日、訪問先のロンドンで対中強硬派の英下院議員らと会談した際、世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は中国に「買収された」と述べた。
中国とテドロス氏の関係には「機密情報に基づく確かな根拠」があるとも主張した。
22日付の英紙デーリー・テレグラフなどが報じた。

トランプ米政権は新型コロナウイルス禍をめぐってWHOを「中国寄り」と批判。
国連事務総長にWHO脱退を正式通知した。脱退は来年7月。

会談は非公開。
ポンペオ氏は、中国がテドロス氏との関係を深めた結果、英国で新型コロナに感染して命を落とすケースが出たと語った。
英感染死者数は欧州最多。


続きを読む