金閣寺の不要建材、名刺入れに 京都の工房、SNSで人気


鹿苑寺 (金閣寺からのリダイレクト)
鹿苑寺(ろくおんじ)は、京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺。建物の内外に金箔を貼った3層の楼閣建築である舎利殿は金閣(きんかく)、舎利殿を含めた寺院全体は金閣寺(きんかくじ)として知られる。相国寺の山外塔頭寺院である。 寺名は開基(創設者)である室町幕府3代将軍足利義満の法号・鹿苑院殿にちなむ。山号
32キロバイト (5,052 語) - 2020年7月3日 (金) 11:54



(出典 www.at-s.com)


金閣寺など建物にも不要建材はありますからね。
金閣寺の様な文化遺産となると不要建材も貴重になるからSNSで人気になりますね!

1 ブギー ★ :2020/07/17(金) 02:20:08.61

世界遺産・金閣寺の方丈(本堂)の不要建材を使い、高野竹工(京都府長岡京市)が名刺入れを製作・販売している。名刺入れは約1万4千~2万円(税抜き)と高価だが、ツイッターで評判になり、売れ行きは順調でオンライン販売も始めた。担当者は「数百年前の木材と思うとロマンがあるでしょ」と目を輝かせる。

 先代社長の高野忠男さん(故人)が茶道具製作などを通じて京都の寺院と親交があった縁で、寺社の修理などで交換され不要になった建材を引き取るようになったといい、資材置き場には、金閣寺や銀閣寺などの古い木材、竹などが並ぶ。

https://www.hokkaido-np.co.jp/sp/article/441240?rct=n_culture


続きを読む

Related Posts