【ヒグマ】農園内を歩くクマの姿をセンサーカメラがキャッチ…半径1キロ圏内で目撃9件 札幌市南区中ノ沢で出没続く


ヒグマ(羆、緋熊、樋熊、学名:Ursus arctos)はクマ科に属する哺乳類である。ホッキョクグマと並びクマ科では最大の体長を誇る。また、日本に生息する陸棲哺乳類(草食獣を含む)でも最大の種である。 学名はUrsus arctos(ウルスス・アルクトス)。Ursusはラテン語でクマ、arctosは
27キロバイト (3,519 語) - 2020年2月5日 (水) 08:17



(出典 i.ytimg.com)


ヒグマの目撃が9件…?
襲われない様に気を付けないとですね…

1 ごまカンパチ ★ :2020/07/16(木) 19:56:28.15

https://news.yahoo.co.jp/articles/37e04b16f2fc1b13cc23dfacb362e4c98a2c5740
※リンク先に動画あり

札幌・南区の農園敷地内で歩くヒグマの様子が撮影されました。付近では7月に入りクマの目撃が相次ぎ、警察や市は注意を呼びかけています。

木々の間を歩く一頭のクマ。これは農園内に設置された自動センサー付きのカメラが捉えたものです。
農園経営者:「クマ鈴は、今朝からつけています」」

ヒグマが撮影されたのは札幌市南区中ノ沢にある農園です。
15日午前7時ごろ「クマの姿を撮影した」と警察に通報がありました。
撮影されたのは体長1メートルほどの子熊とみられ、人や農作物への被害はありませんでした。

農園経営者:「クマはこちらから歩いてきて、ここにあるカメラで撮られた。近くではクマが毎年出るが、この農園の中で出たのは初めてですね。怖いですね、正直」

札幌市南区・中ノ沢では、今月に入りクマの目撃報告が9件相次いでいて、多くが同一個体とみられています。
警察は付近の小学校の近くをパトロールするなどして警戒を強めています。


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