【コロナ】21年中のワクチン開発、ほぼ無理 「物理的距離取って」 フランスの専門家フォンタネ氏 (時事通信)


ワクチン株の感染による副反応を発現する可能性が稀にある。 BCGワクチン ポリオワクチン 種痘(天然痘)-現在は、主に軍隊用 麻疹ワクチン 風疹ワクチン 流行性耳下腺炎ワクチン(おたふく風邪) 麻疹・風疹混合ワクチン(MRワクチン) 水痘ワクチン(帯状疱疹) 黄熱ワクチン ロタウイルスワクチン
25キロバイト (3,547 語) - 2020年6月23日 (火) 09:13



(出典 pbs.twimg.com)


なかなか、ウイルス予防のワクチンが開発されないのですね…
成分的にコロナウイルスに抵抗出来るのは無理なのでしょうか…?

1 ごまカンパチ ★ :2020/07/13(月) 21:28:58 ID:x9ijjiOQ9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e582ab5138774672081ffebfd17c74303866e50
 新型コロナウイルスに関してフランス政府に助言する専門委員会のメンバーである疫学者フォンタネ氏は12日、BFMテレビに対し、
新型コロナに100%有効なワクチンが2021年中に開発される可能性はほとんどないとの見解を示した。
その上で、ソーシャルディスタンシング(社会的距離の確保)など人々が感染予防策を徹底する必要性を説いた。

フォンタネ氏は
「ワクチンは開発に数年を要するものだ。もちろんワクチン開発に前例のないレベルの努力がなされているが、21年までに有効なものが完成したら私は驚くだろう」と述べた。

さらに「われわれはウイルスと共に生きなければならない」と強調。
政府が再びロックダウン(都市封鎖)に踏み切ることは想定外であるため、
「人々はより真剣な生活習慣に戻るべきだ。今年の夏は少なくとも、物理的な距離を保つことを順守しよう!」と呼び掛けた。


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