【サッカー】香川真司が“3位”!? メッシ、ロナウドらと史上最高の過大評価選手TOP10に


香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市垂水区出身のプロサッカー選手。セグンダ・ディビシオン・レアル・サラゴサ所属。元日本代表。ポジションはMF、FW。 ボルシア・ドルトムントでは2010-11シーズンでリーグ前半期17試合で8得点を記録し9シーズンぶりのリーグ優勝
102キロバイト (11,782 語) - 2020年7月11日 (土) 11:47



(出典 www.theworldmagazine.jp)


香川選手が3位は良かったですね!
これからも頑張って更に良い評価受けてください!

1 幻の右 ★ :2020/07/09(木) 01:35:07.73

逆にここへ入ることが凄い

サッカー界の中には過大評価されているのではと騒がれる選手もいるが、日本代表MF香川真司もそうなのだろうか。

英『GIVE ME SPORT』などが注目したのは、米『The top tens.com』が紹介した「史上最も過大評価されている選手ランキング」だ。

全部で50人がリストアップされており、投票によって順位が決まっていく仕組みとなっている。載っている選手は豪華な人物ばかりで、その中に香川の名前まで入っているのだ。

しかも順位が異様に高い。何と香川はこのランキングでTOP10に入ってしまっている。

10位:ネイマール

9位:ポール・ポグバ

8位:イケル・カシージャス

7位:エディン・ジェコ

6位:パウリーニョ

5位:リオネル・メッシ

4位:マリオ・バロテッリ

3位:香川真司

2位:クリスティアーノ・ロナウド

1位:ラダメル・ファルカオ


何とも賛否両論分かれるランキングだが、逆に香川の知名度の凄さに驚かされる。

理由の中には納得できるものもある。例えば10位のネイマールはピッチ上での振る舞いが子供のようだと指摘されている。そしてあまりにもシミュレーションが多く、俳優のような選手とも批判されている。世界のスーパースターと呼ぶにはふさわしくないということなのだろうか。

9位のポグバはユヴェントス時代の輝きを失っており、世界最高クラスのMFと呼ぶべきではないとの意見が出ている。

8位のカシージャスは、テア・シュテーゲンやマヌエル・ノイアーほどのクラスにはないと指摘。近年は足下の技術に優れたGKも増えており、カシージャスはもう歴代最高クラスのGKとは言えないのか。

4位のバロテッリもピッチ内外でのトラブルが目立ちすぎており、態度が悪くて躾がなっていないと厳しい指摘が。才能はあるかもしれないが、それを活かせないまま時を過ごしてしまった印象だ。

『GIVE ME SPORT』は香川に関して、マンUに加入する際に少しばかり評価が高すぎたかもしれないとは認めている。ただし、このランキングで3位に入るような選手ではないと能力のことをきっちり評価している。

バロテッリのランクインは納得できると伝えているが、このトップ10を世界のサッカーファンはどう見るのか。

2020年07月08日(水) 21時30分
https://www.theworldmagazine.jp/20200708/01world/288224


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