【野球】<エンゼルス・大谷翔平>大荒れ復帰…紅白戦初回は18球でストライク5球のみ2四球…674日ぶり試合登板


バドミントン選手の母を持つ、スポーツマンの両親の家に、三人兄弟の末っ子として生まれる。「翔平」という名前は、父が奥州平泉にゆかりのある源義経にちなんで、義経の戦うと飛ぶイメージから「」の字を用い、平泉から「」を取って名付けられた。 姉体小学校3年時に水沢リトルリーグで野球を始め全国大会に出場。
133キロバイト (18,759 語) - 2020年7月10日 (金) 12:09



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復帰出来て良かったけど成績がいまいちですね…
でも、これからも頑張ってください!

1 Egg ★ :2020/07/08(水) 09:58:19.03

エンゼルス・大谷翔平投手(26)が7日(日本時間8日)、アナハイムの本拠地・エンゼルスタジアムで行われた紅白戦初戦に先発。地元テレビ局「FOXスポーツ・ウエスト」で実況を務めるホセ・モタ氏が自身の「インスタライブ」で同試合の様子を生配信した。

 2018年10月に右肘のトミー・ジョン手術を受けた大谷。昨春のキャンプ中にキャッチボールを再開し、ゆっくりとリハビリを続けてきた。試合形式でマウンドに立つのは、18年9月2日(同3日)の敵地・アストロズ戦で先発して以来、674日ぶり。右肘手術後は初の登板だった。

 初回はラステラ、シモンズ、レンドン、プホルスと主力打者4人と対戦。先頭のラステラに4球連続ボールで四球を与えると、続くシモンズは外角の変化球で空振り三振を奪った。レンドンに対してはまたしても四球を与え、プホルスに対しては2ボール、1ストライクになったところでイニングが打ちきりとなった。

 初回は18球を投げてストライクは5球のみ。2回も2者連続で四球を与え、走者を一、二塁に背負ってからラステラにタイムリーを浴びた。2回は15球を投げてストライクは5球だった。

7/8(水) 8:04 スポーツ報知
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