【サッカー】<日本代表>「久保建英とW杯優勝できる」サッカー界を変える“新世代”に海外注目


山口 瑠伊(やまぐち るい、1998年5月28日 - )は、東京都新宿区出身のサッカー選手。エストレマドゥーラUD所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 父はフランス人、母は日本人。幼少期は柔道も習っており、体を投げ出す動きが柔道に似ているというGKにのめりこんだ。
8キロバイト (765 語) - 2020年5月23日 (土) 15:31



(出典 amd.c.yimg.jp)


久保選手は最年少の記録保持者の1人ですからね!
日本代表の山口選手と頑張れば優勝は実現するかもですね!
頑張ってください!

1 Egg ★ :2020/07/09(木) 06:36:24.11

スペイン2部エストレマドゥーラUDに所属するU-23日本代表GK山口瑠伊は、近い将来、日本代表がワールドカップ(W杯)優勝にも手が届くレベルになると確信しているようだ。

香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が「日本は久保建英と一緒に2022年W杯で優勝できる』と有望なGKが語る」と特集している。

 現在22歳の山口はフランス人の父と日本人の母を持ち、2014年にFC東京U-18からフランス・ロリアンの下部組織へ籍を移し、2017年にエストレマドゥーラBへ加入。2019年11月3日の第14節ジローナFC戦では、トップチームのメンバーとして先発出場を飾り、スペインデビューを果たしている。

 来夏の東京五輪でも活躍が期待される有望株の山口を「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」紙が特集。「『日本は久保建英と一緒に2022年W杯で優勝できる』と有望なエストレマドゥーラのGK山口瑠伊が語る」とクローズアップしている。

 記事では「U-23日本代表の山口瑠伊は、自分と才能溢れるチームメートたちがアジアのサッカー界を変える世代になると主張している」と言及。

さらに海外でプレーする日本人選手たちを新時代の旗頭として引き合いに出し、「レアル・マドリードの久保建英(マジョルカに期限付き移籍中)、PSVの堂安律、マンチェスター・シティの板倉滉(フローニンゲンに期限付き移籍中)らと、山口は定期的にトレーニングを行っている」と紹介している。

世界の頂点を見据える山口 「どの国にも勝てると確信している」

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定期的にトレーニングを行っているDF板倉滉、MF久保建英、MF堂安律【写真:Getty Images】

 そのなかで山口は「このチームの一員であることをとても誇りに思っているし、彼らと一緒に大きなことを成し遂げたいと思っている」とコメント。A代表は未経験ながら、特大のポテンシャルを秘めた山口は、「僕たちがアジアを代表していることを示さなければならない」と世界の頂点をすでに見据えているようだ。

「このチームは2年以内に、22年のカタール大会でどの国にも勝てると確信している」

 東京五輪世代の逸材たちが世界で存在感を高めており、日本サッカー界の希望となっている。進境著しい若武者たちが日本代表をけん引し、22年のカタールW杯で大暴れする姿が見られるだろうか。


7/8(水) 6:20 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e684e123e18d2bd4ff16be5053f4367d0b3d5ab


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