【映画】山田杏奈と山口まゆがW主演! 『犬鳴村』に続く「恐怖の村」シリーズ第2弾は『樹海村』


樹海村』(じゅかいむら、英題:SUICIDE FOREST VILLAGE)は、2021年公開予定の日本のホラー映画。 『犬鳴』に続く「実録!恐怖のシリーズ」第2弾。“入ったら生きては出られない”と噂される富士の樹海を舞台としたホラー映画。『犬鳴』に引き続き清水崇監督。 山田杏奈 山口まゆ ^
2キロバイト (152 語) - 2020年7月10日 (金) 02:30



(出典 news.biglobe.ne.jp)


樹海って聞くと怖いイメージがありますからね…
一度入ったら出られないって怖いイメージですね…

1 少考さん ★ :2020/07/09(木) 12:38:46.75

山田杏奈と山口まゆがW主演! 『犬鳴村』に続く「恐怖の村」シリーズ第2弾は『樹海村』(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/5bf0a13fbebc70429e08ecb13b781fa3d43d0e30

左から山田杏奈、山口まゆ

(出典 amd.c.yimg.jp)


2020年2月に公開された映画『犬鳴村』に続く「恐怖の村」シリーズ第2弾のタイトルが『樹海村』に決まり、山田杏奈と山口まゆがW主演を務めることが発表された。



『犬鳴村』に続き清水崇が監督を務める本作の舞台は、“絶対に行ってはいけない”“入ったら生きては出られない”と噂される富士の樹海。富士の樹海は、今から約1,100年以上前に富士山大噴火で流出した青木ヶ原溶岩流を覆っている広大な森。およそ3,000ヘクタール(東京ドーム約642個分)にもおよぶ樹海には、ツガ、ヒノキ、ハリモミなどが鬱蒼と生い茂り、「緑の魔境」と表現されている。

本作のW主演に決まった山田は、『ミスミソウ』で映画初主演を果たし、『小さな恋のうた』ではヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞。今回の主演について山田は、「こういう話(ホラー映画)をやらせて頂くのは初めてなので少し緊張していますが、良い意味でいつもどおりできたらなと思ってます」と、初のホラー映画に前向きな気持ちを明かした。

一方の山口も、『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』(フジテレビ系)でドラマ初出演、『くちびるに歌を』では合唱部員役で歌声を披露し、『下忍 赤い影』では時代劇に出演するなど多岐に渡る活躍している。山口は、『ラビットホラー』に続く清水組2回目の参加であり、「再び清水監督の作品に参加させて頂けること、本当に嬉しく思っています。精一杯努められるよう頑張ります」とコメントしている。

本作の洋題は、「SUICIDE FOREST VILLAGE」。舞台となる樹海は、海外の有名なYouTuberにより、「世界で最も危ない名所」として世界中から注目を浴び、「SUICIDE FOREST」=「富士の樹海」と認知されるようになった。

すでに海外進出を見据え、日本版ビジュアルに先駆け、海外版ビジュアル3枚が公開された。ビジュアルの1枚目には、真っ赤に染まった湖に赤の逆さ富士が写っており、2枚目は草の上にいる1匹のテントウムシが描かれている。さらに3枚目では、樹海の中に迷い込み、森の中から天を仰いだかのような構図になっている。

なお本作は、7月11日にクランクイン。撮影には、新型コロナウイルス対策に万全を期して挑むという。その対策の1つとして、キャストをはじめ、製作部や宣伝部など、本作の製作に携わる可能性のあるスタッフ全員に抗体検査を実施。さらには毎日の検温と行動チェックも行う。また、衣装合わせについても、スタイリストやメイクもマスクとフェイスガード着用で実施するそうだ。さらに、撮影中も1日2回の検温や、衣装・小道具・器材など全ての消毒、セットへ立ち入る人数の制限など、可能な限り感染対策を行って撮影を行うという。

今回の発表に際し、W主演の山田と山口、清水監督、プロデューサーの紀伊宗之と高橋大典、そして「犬鳴村の村民」からもコメントが到着した
(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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